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電子書籍 読む力 現代の羅針盤となる150冊

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電子書籍-読む力 現代の羅針盤となる150冊
著者: 松岡正剛
佐藤優
定価 ¥885(税込)
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商品情報

出版社名
中央公論新社
eBookJapan発売日
2018年08月10日
対応デバイス
Windows  /  Mac  /  iPhone  /  iPad  /  Android  /  ブラウザ楽読み
電子書籍のタイプ
リフロー型
ファイルサイズ
11.8MB
連載誌・レーベル
中公新書ラクレ
関連タグ
小説・文芸 民俗・文化  /  中公新書ラクレ
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読む力 現代の羅針盤となる150冊 OFF
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内容紹介

松岡氏、佐藤氏、初の対論集! 既存の価値観がすべて費えた混沌の時代に、助けになるのは「読む力」だと二人は言う。
「実は、高校は文芸部でした」という佐藤氏の打ち明け話にはじまりサルトル、デリダ、南原繁、矢内原忠雄、石原莞爾、山本七平、島耕作まで?! 混迷深まるこんな時代にこそ、読むべき150冊を提示する。
これが、現代を生き抜くための羅針盤だ。
◎内容例 松岡 本はコストパフォーマンスもいいし、折ったり、赤線を引いたりしながら読めます。
ダブルページ(見開き)単位で内容を追っていけるのもいい。
スクロールでは、かなり段落を短くしないと読みにくい。
佐藤 僕も「本は汚く読め」と言っています。
松岡 賛成。
僕も「本はノートにしろ」と言っている。
佐藤 どうしても綺麗に読みたければ、二冊買えと。
一冊は書き込んで、一冊は保存用にすればいいのだから。
(本文より)【目次】 第一章 子どもの頃に読んだのは第二章 論壇からエロスも官能も消えた第三章 ナショナリズム、アナーキズム、神道、仏教……――国内を見渡す48冊 第四章 民族と国家と資本主義――海外を見渡す52冊 第五章 ラッセル、養老孟司、弘兼憲史――「通俗本」 50冊

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

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