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電子書籍 銀行員大失業時代(小学館新書)

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電子書籍-銀行員大失業時代(小学館新書)
著者: 森本紀行
定価 ¥842(税込)
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商品情報

出版社名
小学館/文芸
eBookJapan発売日
2017年08月08日
対応デバイス
Windows  /  Mac  /  iPhone  /  iPad  /  Android  /  ブラウザ楽読み
電子書籍のタイプ
リフロー型
ファイルサイズ
1.7MB
連載誌・レーベル
小学館新書
関連タグ
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銀行員大失業時代(小学館新書) OFF
森本紀行 OFF

内容紹介

AIにはできない金融エリートの生き方とは。
日本の金融機関は、リーマンショック後の世界的金融危機にも大きな影響は受けず、政府に守られて旧態依然としたビジネスを続けてきた。
自分のお金を引き出すのに時間外とはいえなぜ高い手数料をとられるのか。
窓口でなぜあんなに待たされ、しかも午後3時で終わってしまうのか……。
そこで働く銀行員も、組織第一の仕事ぶりが目に余るのは多くの国民が実感するところだろう。
そこに現れたのが、フィンテックによる世界的な効率化の嵐だ。
スリム化できていない日本の金融システムが欧米以上の衝撃を受けるのは必至だ。
AIやロボットアドバイザーができるような仕事をしている銀行員の大失業時代が始まる。
そして、そもそも金融の実態にそぐわなくなっていた銀行そのものも、フィンテックを契機に消え、あるいは姿を変えていく。
しかし、フィンテックが効率化だけを追究して普及したら、それは顧客不在の金融ビジネスになってしまう可能性があると著者は危惧する。
顧客の利益を本当に考えた新しい金融のありかたを、フィンテックを契機に考えるべき時だ。
そして、金融エリートが真のバンカーとして生き残る道もそこにあると著者は強調する。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

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