pagetop

電子書籍 逆説の日本史20 幕末年代史編3/西郷隆盛と薩英戦争の謎

ほしい!に追加 twitter
電子書籍-逆説の日本史20 幕末年代史編3/西郷隆盛と薩英戦争の謎
著者: 井沢元彦
定価 ¥788(税込)
BOOKFANポイント: 43 pt
or
Tポイント: 36 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)

商品情報

出版社名
小学館/文芸
eBookJapan発売日
2017年04月28日
対応デバイス
Windows  /  Mac  /  iPhone  /  iPad  /  Android  /  ブラウザ楽読み
電子書籍のタイプ
リフロー型
ファイルサイズ
11MB
連載誌・レーベル
小学館eBooks
関連タグ
小説・文芸  /  小説・文芸 エッセイ・随筆  /  小説・文芸 社会・ノンフィクション  /  小説・文芸 評論  /  小説・文芸 時代・歴史  /  小学館eBooks
平均評価
(まだ評価がありません)
ブクレポ
0件

新刊お知らせ登録一覧へ »

逆説の日本史 OFF
井沢元彦 OFF

内容紹介

覚醒した薩摩、目覚めなかった長州。
世に言う「八月十八日の政変」で京を追われた長州は失地回復を狙って出兵を行なうも、会津・薩摩連合軍の前に敗走する。
この「禁門(蛤御門)の変」以降、長州と薩摩は犬猿の仲となるが、その後、坂本龍馬の仲介で「薩長同盟」が成立。
やがて両藩は明治維新を成し遂げるために協力して大きな力を発揮した――。
以上はよく知られた歴史的事実であるが、じつは禁門の変以前の薩長の関係は大変良好であった。
策士・久坂玄瑞の働きにより、すでに「薩長同盟」は実質的に成立していた、と言っても過言では無い状態だったのである。
では、友好だった両藩が、「八月十八日の政変」「禁門の変」へと突き進み互いに憎しみあい敵対するようになったのはなぜなのか?そこには、兄・島津斉彬に対するコンプレックスを抱えた“バカ殿”久光を国父に戴き、生麦事件や薩英戦争を引き起こしながらも「攘夷」の無謀さに目覚めた薩摩と、“そうせい侯”毛利敬親が藩内の「小攘夷」派を抑えきれず、ついには「朝敵」の汚名を着ることにまでなってしまった長州との決定的な違いがあった。
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

書籍一覧 > 逆説の日本史

ブクレポ  ( ブクレポについて

この本にはまだブクレポが投稿されていません。
<a href="index.php?module=ecsearch&action=plist&s1=%E9%9B%BB%E5%AD%90%E6%9B%B8%E7%B1%8D&s4=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88"target="_parent">セット商品ならBOOKFANポイントが7%還元でオトク!</a>通常商品も6%還元 電子書籍ってなに? 電子書籍のはじめ方
ご注意!ラッピング、お届け日の指定は承れません!
大量一括注文窓口はこちら!
出版社共同企画!もれなく100ptプレゼント!
BOOKFANのツイッターをフォローする♪
BOOKFANキャラクター大集合!LINEクリエイターズスタンプ配信中☆
コミック全巻セットはこちら★
特集一覧へ
ブクポン
アンケートに答えてポイントゲット!
アンケート一覧へ