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電子書籍 敵の名は、宮本武蔵

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電子書籍-敵の名は、宮本武蔵
著者: 木下昌輝
定価 ¥1,728(税込)
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商品情報

出版社名
KADOKAWA / 角川書店
eBookJapan発売日
2017年02月25日
対応デバイス
Windows  /  Mac  /  iPhone  /  iPad  /  Android  /  ブラウザ楽読み
電子書籍のタイプ
リフロー型
ファイルサイズ
1.7MB
連載誌・レーベル
角川書店単行本
関連タグ
小説・文芸  /  小説・文芸 時代・歴史  /  角川書店単行本  /  KADOKAWA  /  KADOKAWA / 書籍
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敵の名は、宮本武蔵 OFF
木下昌輝 OFF

内容紹介

数々の剣客を斃し、二刀流を究めた宮本武蔵。
かの剣豪は、敵との戦いの末、なにを見たのか。
木下昌輝が武蔵の敵側からの視点で描き出した、かつてない武蔵像がここに誕生する。
剣聖と呼ばれた男の真の姿とは──。
島原沖畷の戦いで“童殺し”の悪名を背負い、家中を追放された鹿島新当流の有馬喜兵衛の前に、宮本無二斎と、弁助(武蔵)と呼ばれる十二、三歳の子供が現れた。
弁助は、「生死無用」の真剣で果し合いをするというのだが……。
(「有馬喜兵衛の童討ち」より)少女を救うため、避けられぬ戦いに命を賭す「クサリ鎌のシシド」、武蔵の絵に惹きつけられるも、一対一の勝負に臨む「吉岡憲法の色」、武蔵の弟子たちが見た剣の極地「皆伝の太刀」、武蔵と戦う宿命を背負った小次郎「巌流の剣」、そして次には……。
敵たちの目に映った宮本武蔵。
その真の姿とは──。
著者渾身の歴史小説。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

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