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電子書籍 中国不要論(小学館新書)

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電子書籍-中国不要論(小学館新書)
著者: 三橋貴明
定価 ¥820(税込)
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商品情報

出版社名
小学館/文芸
eBookJapan発売日
2017年02月07日
対応デバイス
Windows  /  Mac  /  iPhone  /  iPad  /  Android  /  ブラウザ楽読み
電子書籍のタイプ
リフロー型
ファイルサイズ
5.7MB
連載誌・レーベル
小学館新書
関連タグ
専門書 政治・経済  /  小学館eBooks  /  小学館新書
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中国不要論(小学館新書) OFF
三橋貴明 OFF

内容紹介

仮想敵国に経済依存すれば、属国化する! 中国経済が失速して、株価が大暴落したのが2015年のこと。
しかし、中国共産党による介入で再び不動産バブルが起こり、そのバブルが崩壊するのは時間の問題とされている。
そんな状況下でも中国共産党政府は、まさにやりたい放題だ。
日本の領海や領空を頻繁に侵犯したかと思えば、南沙諸島を不当に埋め立てている。
日米やASEAN諸国からどれだけ批判されようとも、中国側は岩礁埋め立て、軍事基地を次々と建設し、南シナ海を囲む「九段線」の実効支配を進めている。
ところが、日本の大手メディアは中国に対し、及び腰だ。
実は日本の新聞社やNHKをはじめとするテレビ局は「日中記者交換協定」というものを結んでおり、中国に対して不利な報道をしないように決められているのだ。
だから、中国の真実について報じようとしない。
そればかりか「中国なしでは日本経済は成り立たない」などとミスリードを連発し、ビジネス界でも当たり前のように受け入れている。
果たして本当なのか。
公式データを元に調べて見ると日本は中国に経済依存などしていないし、むしろ中国と付き合うことのリスクの方が高いことが窺える。
日本経済は中国がなくともまったく困らないのだ。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

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