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電子書籍 中央銀行は持ちこたえられるか――忍び寄る「経済敗戦」の足音

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電子書籍-中央銀行は持ちこたえられるか――忍び寄る「経済敗戦」の足音
著者: 河村小百合
定価 ¥734(税込)
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商品情報

出版社名
集英社/文芸
eBookJapan発売日
2017年01月13日
対応デバイス
Windows  /  Mac  /  iPhone  /  iPad  /  Android  /  ブラウザ楽読み
電子書籍のタイプ
リフロー型
ファイルサイズ
14MB
連載誌・レーベル
集英社新書
関連タグ
小説・文芸 社会・ノンフィクション  /  集英社新書
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中央銀行は持ちこたえられるか――忍び寄る「経済敗戦」の足音 OFF
河村小百合 OFF

内容紹介

今や政府の債務残高は1200兆円を超え、名目GDP比の250パーセントに迫る勢いだ。
その増加傾向にブレーキはかからず、安倍政権が目標とする「2020年プライマリー・バランス黒字化」の目途はまったく立っていない。
増え続ける巨大債務を抱えながらも「デフレ脱却」を至上命題として、掟破りの異次元緩和と“事実上の財政ファイナンス”に邁進する政府・日銀。
しかし、成果は一向に上がらず、もはや「出口」の見えない展開に突入しつつある。
このまま行けば遠くない将来、日銀の政策運営が制御不能となる日が必ず来る。
その時、われわれ国民を襲う悲劇的な結末とは!? 恐るべき警告の書。
【目次】第一章 わが国の政策運営の油断と慢心/第二章 「財政危機」のあり得るシナリオ/第三章 欧米諸国と日本「財政・金融政策」比較/第四章 金融危機後の「金利ゼロ」の世界と「量的緩和」/第五章 中央銀行は持ちこたえられるか/第六章 財政破綻のリアルI――欧州債務危機の経験から/財政破綻のリアルII――戦後日本の経験から/第八章 蓄積され続けるリスクと遠のく正常化/第九章 なぜ掟破りの政策運営は“放置”されてきたか/第一〇章 子どもたちの将来への責任/あとがき/参考文献

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

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