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電子書籍 逆説の日本史 別巻5 英雄と歴史の道

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電子書籍-逆説の日本史 別巻5 英雄と歴史の道
著者: 井沢元彦
定価 ¥626(税込)
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商品情報

出版社名
小学館/文芸
eBookJapan発売日
2016年02月26日
対応デバイス
Windows  /  Mac  /  iPhone  /  iPad  /  Android  /  ブラウザ楽読み
電子書籍のタイプ
リフロー型
ファイルサイズ
6.5MB
連載誌・レーベル
小学館eBooks
関連タグ
小説・文芸 社会・ノンフィクション  /  小学館eBooks
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逆説の日本史 別巻 OFF
井沢元彦 OFF

内容紹介

英雄44人が時代を動かした「道」を解説。
歴史を動かしたのは“健脚”だった!?迅速な行軍が求められた戦国時代。
豊臣秀吉は、明智光秀との天王山へ向け、足軽の大軍をわずか3日で200キロも移動させる「中国大返し」を決行。
足軽出身だからこそ、軍の移動の速さが「足軽の足」にあることを熟知していたのだ。
逆に、江戸時代になると、「せまい日本、そんなに急いでどこへ行く」が“国是”となった。
幕府が大河に橋を架けず、馬車も作らず主要街道を走らせなかったのは、経済効率を犠牲にしてでも、移動を制限し、平和を保つためだった。
そして幕末、坂本龍馬は薩長同盟を成立させるため、江戸から薩摩まで、歩いて西郷隆盛を訪ねた。
電話やメール、交通機関もない当時、秘密裏に同盟を結ぶには、薩摩・長州の要人に会うしか方法がない。
維新は龍馬が志と信念を持って歩んだ道によってもたらされたと言える。
『逆説の日本史』別巻シリーズ第5弾「英雄と歴史の道」は、信長、信玄、光秀から、芭蕉、伊能忠敬まで、武将・偉人44人が歩んだ「戦争」「経済」「政治」「外交」「文化」にまつわる「道」を集中講義。
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

書籍一覧 > 逆説の日本史 別巻
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