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本 私たちの先生は子どもたち! 子どもの「悲嘆」をサポートする本

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本-私たちの先生は子どもたち! 子どもの「悲嘆」をサポートする本
著者: リンダ・エスピー (著)
下稲葉かおり (訳)
定価 ¥1,728(税込)
BOOKFANポイント: 80 pt
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出版社名 青海社
シリーズ名 シリーズここからはじまる
発行年月 2005年 01月
ISBNコード 9784902249125
版型 --
ページ数 83P
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リンダ・エスピー OFF
下稲葉かおり OFF

内容紹介

親しい人や動物との死別、離別、自分の病気などで、子どもたちは心の奥底深く悲嘆(グリーフ)を感じることがあります。
そうした子どもたちとどのように向きあい、サポートすればよいのか、そうした思いを抱いたときに読むグリーフケアの本です。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

悲嘆と子ども/悲嘆のなかにある子どもにかかわる人たちの役割/子どもが悲嘆を経験するとき/子どもはどのように悲嘆を表現するのか/ケーススタディ/子どもの悲嘆に影響を与えるもの/悲嘆を複雑なものにする要因/悲嘆のなかにある子どものニーズの理解/病気・死・悲嘆について子どもと話す/子どもがお見舞いをするとき/悲嘆のなかにある子どもをどのようにサポートするか/リソース/ケアする人自身ケア/悲嘆ケアに携わる人の学び/喪失と悲嘆についてのQ&A

著者情報

リンダ・エスピー
オーストラリア・メルボルンで活動する喪失と悲嘆のカウンセラー・指導者・教育者・コンサルタント。喪失・悲嘆・死・トラウマの分野で20年の経験をもっている。日本人ナースやその他の医療者に向けて、“喪失と悲嘆”“悲嘆カウンセリング”“子どもの悲嘆”“ナースのストレスとセルフケア”などのトピックで、オーストラリアと日本両国でのレクチャーを重ねている
下稲葉 かおり
現在オーストラリア・メルボルンにあるモナシュ大学看護科で緩和ケアの講師を務めている。日本とオーストラリア両国で、ナースとして緩和ケア病棟での勤務経験をもつ。さらにモナシュ大学での学びをもとに、2002年モナシュ大学看護科に「日本人ナース・医療者のための緩和ケア教育プログラム」を設立し、緩和ケアの教育に携わっている

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