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本 銀行の罪と罰 ガバナンスと規制のバランスを求めて

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本-銀行の罪と罰 ガバナンスと規制のバランスを求めて
著者: 野崎浩成 (著)
定価 ¥1,944(税込)
BOOKFANポイント: 90 pt
or
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出版社名 蒼天社出版
発行年月 2010年 12月
ISBNコード 9784901916301
版型 --
ページ数 227P
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野崎浩成 OFF

目次

第1章 銀行はなぜ救われるのか(銀行危機と問題の所在/預金の取り付け騒ぎはなぜ発生するか ほか)/第2章 株主からのガバナンス(組織によるガバナンス/契約理論とエージェンシー問題 ほか)/第3章 プルーデンス政策とリスクシフト(預金保険の問題点/自己資本比率規制と問題点 ほか)/第4章 金銭的および非金銭的インセンティブを踏まえた政策(株主への忠誠によるリスクシフト/金銭的インセンティブに対応した政策に係る研究 ほか)

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