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本 201X年生き残るテレビ局はどこか? デジタルショック2009

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本-201X年生き残るテレビ局はどこか? デジタルショック2009
定価 ¥1,851(税込)
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出版社名 サテマガ・ビー・アイ
シリーズ名 サテマガBOOKS
発行年月 2009年 06月
ISBNコード 9784901867320
版型 --
ページ数 255P
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内容紹介

地上波のアナログ停波でテレビはどう変わるのか。
完全デジタル化時代を迎える時にテレビ業界はどう変化するのか。
4つのテーマに沿って、放送事業者が抱える現状と今後を読み解く。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 テレビが衰退する7つの理由 「テレビの衰退」概論(アナログ停波で“テレビ”は激減/アナログ停波延期でも、テレビ局の収支は悪化/前門のVOD、後門のデジタル録画機/ネットCMの波がテレビを襲う/社会構造の変化は深刻/ローカル局衰退が波の意味を変える/デジタル化がなくとも、衰退は必至だった!)/第2章 デジタル移行における7つの間違い 「デジタル移行の間違い概論(テレビ1億台の置き換えは不可能/受信障害対策共聴が最大のネック ビル陰難視の原因特定困難は、対策費負担者なしを意味する!/集合住宅共聴も大問題/「素テレビ」は切り札になるのか?/“先送り”体質のツケ/“停波”先進各国との比較/トータルデザイン力の問題)/第3章 放送事業者による7つの闘い 「放送事業者の状況」概論(電通「2008年日本の広告」/フジテレビ/TBS/日本テレビ/テレビ朝日とテレビ東京/準キー局(大阪・名古屋)/ローカル民放/NHK(日本放送協会))/第4章 2011年から始まる7つの変化 「完全デジタル時代」概論(情報通信法は何を目指しているのか?/オオバケするか?BSデジタル/地上波テレビ業界のネット配信/有料多チャンネル市場/コンテンツビジネス/変化の鍵を握るNHK)

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