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本 ブンデスリーガ ドイツサッカーの軌跡

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本-ブンデスリーガ ドイツサッカーの軌跡
著者: ウルリッヒ・ヘッセ・リヒテンベルガー (著)
秋吉香代子 (訳)
定価 ¥3,456(税込)
BOOKFANポイント: 160 pt
or
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出版社名 バジリコ
発行年月 2005年 11月
ISBNコード 9784901784924
版型 --
ページ数 483P
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ウルリッヒ・ヘッセ・リヒテンベルガー OFF
秋吉香代子 OFF

内容紹介

ドイツサッカーの発祥からブンデスリーガの誕生、そして日韓合同開催のワールドカップまで、ドイツサッカーのすべてを詳細に解説。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

頂上/転機―社会的認知を得るまでのドイツサッカーの闘い/命名法―SpVgg、そのほかの謎/ザ・クラブ一九一八~三〇―すべての道はニュルンベルクへと続く/使命を帯びた三人の男―本腰を入れ始めた代表チーム/不安と併合―ナチス政権下のサッカー/生き延びる―廃墟の中のヘルベルガーとシェーン/墓石でつくられた立見席―占領地区の再建/「気は確かかと言ってくれ」―ベルンの奇跡/ブンデスリーガ―そして、ブンデスリーガ/黒と白の世界―バイエルンとグラッドバッハの政治学/優勝、そして暗転―ヘルムート・シェーンの試練/冷たい栄光―ウリ・へーネス、そして暗たんたるバイエルン時代/高く!前へ!―東ドイツの奇妙な世界/のし上がるチャンス―九〇年代のブームとその後/奈落の底へ―不興を買ったデアバルからダウムの騒動まで/一筋の光―ルディ・フェラーの下での贖罪

著者情報

ウルリッヒ・ヘッセ・リヒテンベルガー
1966年ワールドカップ決勝の172日前にドルトムントに生まれる。フリーの記者で、国内外の出版物向けにサッカーなどさまざまな事柄について執筆。1996年からは『When Saturday Comes』に定期的に寄稿している。ボルシア・ドルトムントの本拠地グラウンドから15分のところに、妻と息子と一緒に暮らしている
秋吉 香代子
アメリカ・テキサス州在住。オハイオ州立大学大学院修士課程修了。通信社で翻訳・校正を担当、欧州サッカー連盟(UEFA)公式ウェブサイト翻訳に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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