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本 Patisserie francaiseそのimagination final 3

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本-Patisserie francaiseそのimagination final 3
著者: 弓田亨 (著)
定価 ¥7,020(税込)
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出版社名 イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ企画
シリーズ名 フランス菓子 3 その孤高の味わいの
発行年月 2008年 09月
ISBNコード 9784901490221
版型 --
ページ数 303P
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弓田亨 OFF

内容紹介

シリーズ最終章。
前作から22年を経て、自らのパティスィエ人生の中でさらに完成された理論とそれに基づく代表的なフランス菓子の少量のルセットゥ(レシピ)を、詳細な工程写真で解説。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

Imagination編(フランス菓子とは何か/フランスと日本の違い/私がフランス的なものを追い求めてきた流れ/自分の心の中に“フランス的な領域”を創造する為に/フランス的なお菓子を作る為の技術的な考え方/さらなる高みへ)/Recette編(フランスで出会ったフランス菓子の多様性と多重性/フランス菓子の古典に学んだフランス菓子の多様性/コートゥ=ドールの大地が育んだ豊穣の極み、フランスの土の多様性と多重性/素材の豊穣さに支えられた力強い味わいを持つ地方菓子/ショコラの多様性と広がる精神性 フランス人はショコラが大好き/パティスィエは何故かマカロンにこだわる/今もフランス家庭で作られる洗練さなど必要とされない素朴なお菓子/心の中にフランス的な領域を創造する為の訓練として)/Technique編

著者情報

弓田 亨
1947年、福島県会津若松市生まれ。1970年、大学卒業後に熊本の菓子屋「反後屋」に入り、東京「ブールミッシュ」工場長を経て1978年に渡仏。パリ7区にある「パティスリー・ミエ」で研修し、ドゥニ・リュッフェル氏(ミエのオーナー・シェフ)と出会う。翌年帰国し、青山「フランセ」、自由が丘「フレンチ・パウンド・ハウス」工場長を務める。1983年再び渡仏。「パティスリー・ミエ」で半年研修。1986年「ラ・パティスリー イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ」を代々木上原に開店。1994年に代官山へ移転。自らの心の中から生まれた感情や記憶をお菓子として表現し続け、現在もフランス菓子教室の運営、全国でのプロ向け技術講習会、海外での素材捜しなどに精力的に取り組み、“imagination”豊かな、孤高の味わいのフランス菓子を追求している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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