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本 人を傷つける話し方、人に喜ばれる話し方

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本-人を傷つける話し方、人に喜ばれる話し方
著者: 渋谷昌三 (著)
定価 ¥1,007(税込)
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商品情報

出版社名
ワック
シリーズ名
WAC BUNKO B-060
発行年月
2007年 02月
ISBNコード
9784898315606
版型
--
ページ数
220P
平均評価
(4)
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ブクレポ
1件

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渋谷昌三 OFF

内容紹介

話し方ひとつで、人生が変わる。
誤解されない、信頼される、チャンスが来る。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 余計なひとこと、大事なひとこと/第2章 職場で「得する人」「損する人」の話し方/第3章 何気ない「話し方」が自分の株を下げている!/第4章 その口癖で、「心の中」が読まれている/第5章 ここぞの場面、「とっさのひとこと」に威力あり/第6章 ここが違う、「話がおもしろい人」「つまらない人」/第7章 得する人は、「心のニュアンス」を伝える

著者情報

渋谷 昌三
1946年、神奈川県生まれ。目白大学人間社会学部教授。学習院大学卒業、東京都立大学大学院博士課程修了。心理学専攻、文学博士。山梨医科大学教授を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ブクレポ  ( ブクレポについて

ニックネーム: 3ki 投稿日:2012/05/05

その言い方は、損かもよ?

第一章 余計なひとこと、大事なひとこと
第二章 職場で「得する人」「損する人」の話し方
第三章 何気ない「話し方」が自分の株を下げている!
第四章 その口癖で、「心の中」が読まれている
第五章 ここぞの場面、「とっさのひとこと」に威力あり
第六章 ここが違う、「話がおもしろい人」「つまらない人」
第七章 得する人は、「心のニュアンス」を伝える


大きな目次もそうですが、小見出しを見ているだけでも面白い。

若者言葉のオジサンが、それとなく敬遠される理由
「なるほど」を連発する人は、話を切り上げたがっている
「そうですね」とうなずいてから意見を述べる人は戦略家
「要するに」「つまり」が口癖の人は、その場を仕切りたい人
「ごめんなさい」を省略する人は、自らを窮地に追い込む
その「いいっ放し」が女性から嫌われる
人への「思いやり」は、伝えようとしてこそ届く

心理学者だけあって、洞察力で切り込まれる。ああ、やっているかも、もありませんか?

うちの上司が「要するに」が好きな人なので、いつも心の中で「まとまっていないから要するになんだろ。もっとまとめて話せよ」なんて毒づいていますが、何だ、仕切りたかったのね。はあ、めんどくさ。
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