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本 光と影 映画監督工藤栄一

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本-光と影 映画監督工藤栄一
著者: 工藤栄一 (著)
ダーティ工藤 (著)
定価 ¥3,024(税込)
BOOKFANポイント: 140 pt
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出版社名 ワイズ出版
発行年月 2002年 05月
ISBNコード 9784898301333
版型 --
ページ数 247P
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工藤栄一 OFF
ダーティ工藤 OFF

目次

工藤栄一監督作品スチール/工藤栄一インタビュー/フィルモグラフィ

著者情報

ダーティ工藤
1954年、北海道生まれ。19歳で上京後、様々な職を転々としながら映画を浴びるように観まくる。その後映画評論家としても活動を開始する。’77年、人間狩りをテーマにした自主制作の8ミリ映画『マッドハンター恐怖の追撃』を初監督。’99年、女体に残る縄の跡と自らの半生をモノローグで綴った『縄文式』をレイトショー公開。異色の題材を扱ったこともあり一部で話題となる。以降、’00年には、様々な方法で殺人を積み重ねていくブラックコメディ風の殺人劇『殺人無頼帖』、’01年には『縄文式』の続編『縄文式2』とコンスタントに監督作品を発表
工藤 栄一
1929年、北海道生まれ。’52年創立間もない東映に入社。企画部を経て’54年京都撮影所に移り助監督修行。’59年『富岳秘帖』(二部作)で監督デビュー。以後、数多くの時代劇を手がける。’63年に監督した『十三人の刺客』が高い評価を受け、京都市民映画祭監督賞受賞。『大殺陣』(’64)、『十一人の侍』(’67年)と共に集団時代劇を代表する三部作とされる。任侠路線に背を向け、’67年の「剣」シリーズを皮切りにテレビへ活躍の場を移し、「必殺」シリーズや「傷だらけの天使」などで光と影による独自の映像美を駆使した演出の冴えを見せる。『その後の仁義なき戦い』(’79年)以降、映画の方でも骨太な演出で健在ぶりを見せたが、2000年、闘病中惜しくも逝去

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