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本 エドワード・バッチ魂の植物 バッチの花療法への新しい洞察

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本-エドワード・バッチ魂の植物 バッチの花療法への新しい洞察
著者: メヒトヒルト・シェファー (著)
ヴォルフ・ディーター・シュトルル (著)
手塚千史 (訳)
定価 ¥4,320(税込)
BOOKFANポイント: 200 pt
or
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出版社名 フレグランスジャーナル社
発行年月 2008年 02月
ISBNコード 9784894791305
版型 --
ページ数 238P
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メヒトヒルト・シェファー OFF
ヴォルフ・ディーター・シュトルル OFF
手塚千史 OFF

内容紹介

国際的なバッチ研究の専門家であるメヒトヒルト・シェファーと、著名な民俗植物学者ヴォルフ=ディーター・シュトルルの共著となる本書は、既存のバッチ専門書には類を見ないアプローチ法により、バッチの花療法に用いられる38種類の植物について洞察する。
第1部では、バッチの花療法が生まれる土台となったエドワード・バッチの半生や発想の源であるあらゆる事象について述べている。
第2部のバッチがひとつひとつの植物と出会う、植物版『オデュッセイア』ともいうべき苦難の旅の物語は、同時にその植物の持つ意味や作用機作についてのより深い知識を読者に与えるものとなっている。
また、本書に多数掲載されている38種の植物のカラー写真および幻想的なカメラワークの「メタ写真」により、読者は視覚的にも啓発されるであろう。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1部 バッチの花療法への新しい洞察(満足できない医師/天命の病気/ホメオパシーとの出会い/腸内フローラと花粉/ウェールズの祖先の招き/ケルトの遺産/花の秘密/星の影響/水と太陽)/第2部 エドワード・バッチの魂の植物(12のヒーラー/7のヘルパー/樹の力/クライマックスを飾るもの)

著者情報

手塚 千史
(株)ヴィーゼ代表、フォールム・エセンツィア・ヤーパン副代表、DNS(ドイツ自然療法研究会)主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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