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本 学校で教えない現代の戦車と戦闘車両

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本-学校で教えない現代の戦車と戦闘車両
著者: 齋木伸生 (著)
定価 ¥1,944(税込)
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出版社名 並木書房
発行年月 2005年 02月
ISBNコード 9784890631810
版型 --
ページ数 255P
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齋木伸生 OFF

内容紹介

冷戦後、世界は平和になるという幻想は崩れ、軍隊の果たす役割はさらに大きくなり、装備に関する関心も高まっている。
本書は、陸軍の主力兵器である戦車と、自走砲、装甲車、兵員輸送車などの各種戦闘車両に関する基礎知識を120のテーマに分けて解説。
「戦車とは何か?」という基本的なことから、その構造やメカニズム、主要車両の解説、運用方法まで、300点あまりの写真と図版を用いて紹介した決定版。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

1 戦車・戦闘車両とは何か?(戦車とは何か?―機動力、防御力、攻撃力を持つ最強の陸戦兵器/戦闘車両の定義(必ずしも武装や装甲の有無にはよらない/砲の数だけある自走砲の種類) ほか)/2 戦車・戦闘車両のメカニズム(戦車のレイアウト―戦車の内部はこうなっている/戦車のサイズ―戦車の大きさはどう決まる? ほか)/3 世界の戦車(日本の戦車(価格の高さは世界一の「90式戦車」/国土に合わせた独特の「74式戦車」)/アメリカの戦車(バトルプルーフされた最強戦車「M1」/重武装の軽戦車「スティングレー」) ほか)/4 世界の戦闘車両(日本の装軌自走砲(貴重な高性能兵器「99式自走155ミリ榴弾砲」/高性能を誇った「75式自走155ミリ榴弾砲」)/アメリカの装軌自走砲―今も現役「155ミリ自走榴弾砲M109」 ほか)/5 戦車・戦闘車両の使い方、使われ方(第一次大戦での使われ方―歩兵といっしょにゆっくり前進/第二次大戦での使われ方―戦車の機動力を生かし、歩兵が続く ほか)

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