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本 ジョットという名の少年 羊がかなえてくれた夢

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本-ジョットという名の少年 羊がかなえてくれた夢
著者: パオロ・グアルニエーリ (著)
ビンバ・ランドマン (画)
せきぐちともこ (訳)
定価 ¥1,944(税込)
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出版社名 西村書店
発行年月 2000年 11月
ISBNコード 9784890138814
版型 --
ページ数 1冊
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内容紹介

ジョットは今から700年くらい前に活躍したイタリアの画家です。
聖書や聖人の話を、だれにでもわかるように、生き生きとえがきました。
ジョットが世を去って100年以上たった1450年ごろ、ギベルティという彫刻家が、彼の話をかき残しています。
少年ジョットが羊の番をしながら、だれに習うこともなく羊の絵をかいていると、画家チマブーエが通りかかり、その才能におどろいて、弟子にしたというのです。
この絵本の物語は、この「羊の伝説」をもとにしたものです。
フランスEspace Enfants特別賞、ドイツThe White Ravens特別賞受賞。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

著者情報

パオロ・グアルニエーリ
1961年、イタリアのミラノに生まれる。大学では哲学を専攻。「ラジオイタリア」でニュースや音楽、文化関係のコーナーを10年ほど担当する。美術評論家でもあり、おもに現代絵画を専門とする。子ども向きの本は『ジョットという名の少年』がはじめてである
ビンバ・ランドマン
1968年、イタリアのミラノで生まれる。ミラノのブレア美術アカデミーを卒業。1995年にイタリアのアルカ社より小型の創作絵本『アバルとバビルの旅(Il viaggio di Abar e Babir)』を発表。翌1996年、イタリアのカステッロ賞で特別賞を受賞する。1997年、やはりアルカ社より最初の本格的な絵本『青い夜への旅(Viaggio nella notte blu)』を出版、同年のヴァル・ヴィヴラータ・ナショナル・プライズ(イタリア)で第1位に輝く。同書はこれまでにフランスや韓国でも翻訳出版されている。1998年に発表された『ジョットという名の少年~羊がかなえてくれた夢』(小社刊)は、世界各国で翻訳され、1998年フランスで、99年にはドイツで賞をとるなど、高い評価を受けている。2000年に発表された最新作である『天才レオナルド・ダ・ヴィンチと少年ジャコモ』も、各国で翻訳される予定である

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