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本 横溝正史時代小説コレクション 伝奇篇3

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本-横溝正史時代小説コレクション 伝奇篇3
著者: 横溝正史 (著)
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商品情報

出版社名
出版芸術社
シリーズ名
横溝正史時代小説コレクション 伝奇篇 3
発行年月
2003年 10月
ISBNコード
9784882932406
版型
--
ページ数
379P
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横溝正史時代小説コレクション 伝奇篇 OFF
横溝正史 OFF

内容紹介

江戸の闇を暴く不知火頭巾の正体は!?伝奇小説の王道を往く中篇「不知火奉行」に加えて、勤皇の志士・菊水兵馬の“もう一つの活躍”を描く『菊水江戸日記』を初の“完全版”として収録。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

著者情報

横溝 正史
1902年、神戸に生れる。大正10年4月、19才で処女作「恐ろしき四月馬鹿」を「新青年」に発表。以後、新青年の名編集長として腕をふるい、江戸川乱歩らとともに日本探偵小説黎明期の、中心人物として活躍した。早くから時代小説も手がけ、「人形佐七捕物帳」をはじめとするシリーズが多数ある。昭和8年、作家専業となった直後、喀血して闘病生活を余儀なくされるが、「鬼火」「真珠郎」など鬼気せまる作品を次々と発表、みごとに再起をはたす。戦後いちはやく『本陣殺人事件』の連載を開始し、昭和23年、同作品で第一回日本探偵作家クラブ賞を受賞した。昭和20年代から30年代にかけて、『獄門島』『八つ墓村』『悪魔の手毬唄』等、金田一耕助の活躍する本格推理小説を数多く発表、昭和40年代に入ってしばらく沈黙するが、40年代後半、旧作の文庫化、映画化などの影響による爆発的な横溝正史ブームに応え、『病院坂の首縊りの家』『悪霊島』等の新作を発表した。昭和56年、79才で他界
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