pagetop

本 国会議員による憲法訴訟の可能性 アメリカ合衆国における連邦議会議員の原告適格法理の地平から

ほしい!に追加 twitter
本-国会議員による憲法訴訟の可能性 アメリカ合衆国における連邦議会議員の原告適格法理の地平から
著者: 三宅裕一郎 (著)
定価 ¥3,888(税込)
BOOKFANポイント: 180 pt
or
Tポイント: 108 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)
出版社名 専修大学出版局
発行年月 2006年 01月
ISBNコード 9784881251676
版型 --
ページ数 270P
平均評価
(まだ評価がありません)
ブクレポ 0件

新刊お知らせ登録一覧へ »

三宅裕一郎 OFF

目次

第1章 連邦最高裁判所判決における一般的な原告適格法理の展開(総説/1970年代に至る以前の一般的な原告適格法理 ほか)/第2章 連邦裁判所判例にみる連邦議会議員の原告適格法理の展開と拡大―Kennedy v. Sampson事件連邦控訴裁判所判決(1974年)まで(Coleman v. Miller事件連邦最高裁判所判決(1939年)/Mitchell v. Laird事件連邦控訴裁判所判決(1973年) ほか)/第3章 1970年代後半からの連邦議会議員の原告適格法理の厳格化―1980年代における「エクイティ上の裁量」という法理の台頭(1980年代以前の連邦議会議員による主な訴訟/マクガアン裁判官による「エクイティ上の裁量」という法理の提唱 ほか)/第4章 連邦議会議員の原告適格法理の現在―Raines v. Byrd事件連邦最高裁判所判決(1997年)による極小化と混乱(事実/判決の要旨 ほか)/第5章 日本における国会議員による憲法訴訟の可能性(警察予備隊違憲訴訟(1952年)再訪/日本の「アメリカ型」司法審査制とアメリカ司法審査制との乖離 ほか)

ブクレポ  ( ブクレポについて

この本にはまだブクレポが投稿されていません。
うれしい全品送料無料♪全商品5%ポイント還元!<a href="index.php?module=ecrlist&action=plist&it=BK"target="_parent">▼新刊・予約はコチラ!</a>
ご注意!ラッピング、お届け日の指定は承れません!
出版社共同企画!もれなく100ptプレゼント!
BOOKFANのツイッターをフォローする♪
BOOKFANキャラクター大集合!LINEクリエイターズスタンプ配信中☆
【電子ストア】最高5,000円分ギフト券プレゼント中!お買い物時にご利用ください!
電子書籍をはじめて購入いただく方にもれなく!\39ギフト券プレゼント!
特集一覧へ
ジャンルランキング

人文・社会のランキング

薬がみえる vol.3

医療情報科学研究所(編集)


機械保全の徹底攻略 2016年度版機械系・実技


有斐閣判例六法Professional 平成29年版 2巻セット

山下友信(ほか編集)


ランキング一覧へ