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本 石油の戦争とパレスチナの闇

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本-石油の戦争とパレスチナの闇
著者: ジョン・コールマン (著)
定価 ¥1,944(税込)
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出版社名 成甲書房
発行年月 2003年 06月
ISBNコード 9784880861487
版型 --
ページ数 317P
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ジョン・コールマン OFF

内容紹介

本書は「石油」という高価な宝を狙う国イギリスが、アメリカという共犯者の賛助を得て、胸の悪くなるような悪行と虚偽の限りを尽くした、イラクに対するあからさまな侵略の歴史である。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

1章 なぜイラクを侵略するのか、それは石油が存在するからだ(イラクの「黒い宝」をめぐる醜悪な暗闘の歴史/アメリカ国民を強烈に洗脳する「キリスト教原理主義者」 ほか)/2章 日本民族が知らされないパレスチナ、その怨嗟の歴史(「岩のドーム訪問」に秘められたシャロンの意図/パレスチナが「ユダヤの故国」だという大欺瞞 ほか)/3章 全面戦争へのファイナル・カウントダウン、パレスチナ緊急報告(一方的な「イスラエル独立宣言」がもたらした災禍/少数派が占拠する「いびつな国家」の誕生 ほか)/4章 黒い貴族は少数エリートの暗黒支配社会を目指す(現代でも活溌に蠢いている「ブラック・ノビリティ」/「十字軍によるベネチア興隆」が黒い貴族の基盤となった ほか)/5章 はたしてユダヤとは何か、ユダヤ人とは誰か(キリスト教原理主義者が利用する「洗脳済みのアメリカ国民」/巧妙に隠蔽された「人口構成比」という根本問題 ほか)

著者情報

ジョン・コールマン
1935年、英国生まれ。元・英国諜報機関将校。英王室と諜報機関が「300人委員会」を中核とする闇の世界権力の忠実な道具であり、英国国民のみならず、全世界人類と諸民族国家の敵である事実を秘密文書によって知り、英国諜報部を脱出、1969年にアメリカに移住、帰化。以後30余年にわたって300人委員会等の秘密謀略機関の活動を徹底して暴露、警告を続けている

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