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本 ネガワット 発想の転換から生まれる次世代エネルギー

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本-ネガワット 発想の転換から生まれる次世代エネルギー
著者: ペーター・ヘニッケ (著)
ディーター・ザイフリート (著)
朴勝俊 (訳)
定価 ¥3,456(税込)
BOOKFANポイント: 160 pt
or
Tポイント: 96 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)
出版社名 省エネルギーセンター
発行年月 2001年 10月
ISBNコード 9784879732354
版型 --
ページ数 501,24P
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内容紹介

戦略的省エネのすすめ。
「ネガワット」はエネルギー多消費のアメリカで持続可能な社会を求めて生まれた重要な考え方だが世界のどこででも通用する。
本書はドイツのいろいろな実践例でそれを示している。
今後の省エネルギーを考える参考にぜひ一度読んでほしい。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 「商品としてのエネルギー」と地球の気候:地球は一つしかない/第2章 エネルギーサービス企業への転身/第3章 「節電所」の建設:設計から竣工まで/第4章 未来の市営電力会社/第5章 規制緩和、あるいは完全市場のユートピア?/第6章 節電所からの教訓:「回避の経済学」/第7章 効率革命の可能性と限界

著者情報

ディーター・ザイフリート
1948年生まれ。エネルギー工学と経済学を修める。1983~99年までフライブルク・エコ・インスティトゥートの研究員。1998年に市民参加型コントラクティング企業“ECO‐WATT”を、1999年末にはエネルギー経済関係の顧問事務所“O‐quadrat”を設立、エコロジーとエコノミーの調和を目指した活動を行う
ペーター・ヘニッケ
1942年生まれ。ハイデルベルク大学で化学と経済学を修め、のちにオスナブリュック大学やダルムシュタット大学の教授として経済政策・エネルギー経済学を重点に研究をすすめる。第12次ドイツ連邦議会の「地球大気の保護」調査委員会(温暖化調査委員会)のメンバー(1987‐1994)。2000年3月から、第14次連邦議会の「グローバル化・自由化のもとでの持続可能なエネルギー供給」調査委員会委員。2000年11月1日より、エルンスト・フォン・ワイツゼッカー氏の後をうけ、ヴァパータール気候環境エネルギー研究所所長
朴 勝俊
1974年生まれ。環境税制改革関係の調査のため、ドイツに留学(1998‐1999)。2001年現在、神戸大学大学院経済学研究科在籍

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