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本 アメリカのイスラエル・パワー

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本-アメリカのイスラエル・パワー
著者: ジェームズ・ペトラス (著)
高尾菜つこ (訳)
定価 ¥2,268(税込)
BOOKFANポイント: 105 pt
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出版社名 三交社
発行年月 2007年 08月
ISBNコード 9784879191700
版型 --
ページ数 281P
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内容紹介

リベラルとネオコンの対立を越えて、アメリカの中東政策のすべてが、イスラエルの植民地拡大と覇権のために決定された。
なぜイラク戦争が遂行され、さらにイランに手を出そうとしているのか―すべてが本書に語られている。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

1 米国のシオニスト・パワー(誰がイラクの軍事的脅威を捏造したのか/米国‐イラク‐イスラエル‐シオニストの関係/リビー事件と内部抗争/暴露記事を暴く―セイモア・ハーシュと失われたシオニスト‐イスラエルの関係/スパイ裁判―政治的爆弾)/2 イスラエルと中東戦争(恐怖の館―拷問、暗殺、大量殺戮/イスラエルの最終的解決―ガザ攻撃/レバノンを荒らす「狂犬」/イスラエルの対イラン戦争―差し迫る中東の大火/中東政治の風刺画)/3 テロ専門家はテロリスト(テロ専門家の正体/自爆犯―神聖なものと俗悪なもの)/4 議論(ノーム・チョムスキーとユダヤ・ロビー―一五の誤った主張/シオニズムの対決と中東政策の再生)

著者情報

ジェームズ・ペトラス
ニューヨーク・ビンガムトン大学社会学名誉教授。多くの専門誌だけでなく、ニューヨーク・タイムズ、ガーディアン、ネーション、ニュー・レフト・レヴュー、ル・モンド・ディプロマティクといった非専門誌にも精力的に執筆し、その鋭い米国社会批判で知られる。インターネット上でも広く紹介され、自身の公式ウェブサイトも持つ。アメリカ社会学会功労賞、2002年度ロバート・ケニー最優秀書籍賞受賞
高尾 菜つこ
1973年生まれ。翻訳家。南山大学外国語学部英米科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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