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本 重慶爆撃とは何だったのか もうひとつの日中戦争

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本-重慶爆撃とは何だったのか もうひとつの日中戦争
著者: 戦争と空爆問題研究会 (編)
荒井信一 (著)
定価 ¥1,944(税込)
BOOKFANポイント: 90 pt
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出版社名 高文研
発行年月 2009年 01月
ISBNコード 9784874984147
版型 --
ページ数 237P
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戦争と空爆問題研究会 OFF
荒井信一 OFF

内容紹介

世界史上初、無差別の戦略的爆撃を始めたのは日本軍だった!被爆体験者の聞き取りなど、6年にも及ぶ重慶爆撃の実態を解明、戦後補償裁判をにないつつ、アフガン・イラク戦争につながる「空からのテロ」の本質を明らかにする。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 重慶爆撃への道/第2章 重慶爆撃の全体像(重慶爆撃の概要/重慶爆撃の特徴/連合国の成立と中国の抗戦)/第3章 中国側からみた重慶爆撃(抗戦首都・重慶/爆撃下の重慶/被害者の被爆体験)/第4章 重慶大爆撃訴訟への道のり

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