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本 宮本益光とオペラへ行こう

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本-宮本益光とオペラへ行こう
著者: 宮本益光 (著)
定価 ¥1,728(税込)
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出版社名 旬報社
シリーズ名 旬報社まんぼうシリーズ
発行年月 2007年 04月
ISBNコード 9784845110131
版型 --
ページ数 145P
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宮本益光 OFF

目次

第1章 オペラの魅力(オペラの魅力/オペラ歌手・宮本益光の誕生 ほか)/第2章 宮本益光といっしょに観るオペラ(宮本益光のオペラガイド/日本のオペラ)/第3章 オペラの歴史(オペラの誕生/イタリアオペラの発展 ほか)/第4章 オペラをささえる人々(オペラが上演されるまで/オペラ公演をささえる人々)/第5章 オペラへ行こう(日本のオペラ劇場/日本のオペラ団体 ほか)

著者情報

宮本 益光
東京藝術大学卒。同大学大学院博士課程修了。学術(音楽)博士号を取得。二期会会員。日本声楽アカデミー会員。奏楽堂日本歌曲コンクール奨励賞受賞。第69回日本音楽コンクール入選。国際モーツァルトコンクール派遣者選考会にて優秀賞受賞。2005年「テレビ愛媛賞25」を受賞。1996年に「ドン・ジョヴァンニ」でオペラデビュー。2003年「欲望という名の電車」スタンリー役の好演で一躍脚光を浴び、翌年二期会オペラデビューとなった宮本亜門演出「ドン・ジョヴァンニ」では新時代のドン・ジョヴァンニ像を演じ各方面より絶賛された。コンサートでも「第九」をはじめソリストとして活躍。2004年には読売日響「カルミナ・ブラーナ」での演奏が好評を博し日本テレビでも放映された。2005年にはデビューアルバムとなる「おやすみ」を、2007年には自身も作詞として参加した加藤昌則歌曲集「あしたのうた」をリリース。藤沢市民オペラ「地獄のオルフェ」、大阪いずみホール「カルメル会修道女の対話」、びわ湖ホール「ミニヨン」など新日本語訳詞の発表、マティアス・ゲルネ公演の字幕を担当、NHK「家族でえらぶにっぽんの歌」、BSフジ「わがまま、気まま、旅気分」などにも出演するなど、単に演奏だけにとどまらぬ多彩な活動が注目されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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