pagetop

本 国境・誰がこの線を引いたのか 日本とユーラシア

ほしい!に追加 twitter
本-国境・誰がこの線を引いたのか 日本とユーラシア
著者: 岩下明裕 (編著)
定価 ¥1,728(税込)
BOOKFANポイント: 80 pt
or
Tポイント: 48 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)

商品情報

出版社名
北海道大学出版会
シリーズ名
スラブ・ユーラシア叢書 1
発行年月
2006年 06月
ISBNコード
9784832966611
版型
--
ページ数
192P
平均評価
(まだ評価がありません)
ブクレポ
0件

新刊お知らせ登録一覧へ »

岩下明裕 OFF

内容紹介

日本を取り巻く3つの国境問題―尖閣・竹島・北方領土。
このチャレンジをどう乗り越えるか?ヨーロッパ、コーカサス、中央アジア、南アジアなど世界の事例から考える。
多様な視点から踏み込む日本初の本格的な国境問題研究。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 日本の外で「固有の領土」論は説得力をもつのか―欧州戦後史のなかで考える/第2章 国境と民族―コーカサスの歴史から考える/第3章 旧ソ連中央アジアの国境―二〇世紀の歴史と現在/第4章 カシミールと印パ・中印国境問題/第5章 竹島問題と日本の課題/第6章 中国と日本・ASEAN間の国境問題―波立つ東シナ海と平穏な南シナ海/第7章 中ロ国境問題はいかに解決されたのか―「北方領土」への教訓

著者情報

岩下 明裕
所属、北海道大学スラブ研究センター。専門分野、ロシア外交、特にロシアとアジアの国際関係(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ブクレポ  ( ブクレポについて

この本にはまだブクレポが投稿されていません。
うれしい全品送料無料♪全商品5%ポイント還元!<a href="index.php?module=ecrlist&action=plist&it=BK"target="_parent">▼新刊・予約はコチラ!</a>
ご注意!ラッピング、お届け日の指定は承れません!
大量一括注文窓口はこちら!
出版社共同企画!もれなく100ptプレゼント!
BOOKFANのツイッターをフォローする♪
BOOKFANキャラクター大集合!LINEクリエイターズスタンプ配信中☆
最高3,000円分ギフト券プレゼント中!お買い物時にご利用ください!
特集一覧へ
ジャンルランキング

人文・社会のランキング

今日の治療薬 解説と便覧 2017

浦部晶夫(編集)


完全攻略医薬品登録販売者試験合格テキスト

藤澤節子(編著)


病気がみえる vol.2

医療情報科学研究所(編集)


ランキング一覧へ
ブクポン
アンケートに答えてポイントゲット!
アンケート一覧へ