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本 国際規格による情報セキュリティの保証手法 CC V3、ISO 27002、ISO 27005のポイントと具体例

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本-国際規格による情報セキュリティの保証手法 CC V3、ISO 27002、ISO 27005のポイントと具体例
著者: 田渕治樹 (著)
定価 ¥5,832(税込)
BOOKFANポイント: 270 pt
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出版社名 日科技連出版社
シリーズ名 情報セキュリティライブラリ
発行年月 2007年 07月
ISBNコード 9784817192301
版型 --
ページ数 544P
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田渕治樹 OFF

内容紹介

製品や情報システムに装備されているセキュリティ機能は、肝心なときに動作するのか?そもそも必要なセキュリティ機能が備えられているのか?セキュリティ機能が正常に動作することをどのように評価し、検証するのか?本書はこれらの疑問に答えてくれます。
長年、情報セキュリティの第一人者としてかかわってきた著者が、情報セキュリティに関する国際規格であるCommon Criteria V3(ISO/IEC15408)、ISO/IEC27002、ISO/IEC FCD27005にもとづくセキュリティ機能の保証手法を、具体例とポイントを挙げて解説しています。
併せてこれまでに培ってきたノウハウを余すところなく公開しています。
開発や運用に携わる方々のみならず、調達する方々も知っておかなければならないことが、本書でズバリわかります。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1部 情報セキュリティ機能の保証(セキュリティ保証の必要性/セキュリティ保証を確保するためのアプローチ方法 ほか)/第2部 セキュリティ目標(セキュリティ目標の概説/ST作成 ほか)/第3部 セキュリティ機能と機能要件(セキュリティ機能と機能要件の概説/セキュリティ監査 ほか)/第4部 セキュリティ機能の開発と運用(セキュリティ機能の開発と運用の概説/セキュリティ保証へのアプローチ ほか)/付録

著者情報

田渕 治樹
1971年、京都大学工学部電気工学科卒業。同年、富士通株式会社へ入社、大型コンピュータのOS開発に従事。1988年より、暗号製品、アクセス管理製品、利用者認証管理製品などのセキュリティ関連製品の開発に従事。1994年より、企画部門で、セキュリティ関連の標準化、製品企画などに従事。ISOセキュリティ委員会(SC27)ECMAリエゾンオフィサー、ECMAセキュリティ委員会(TC36)副議長、日本電子工業振興協会セキュリティ評価基準専門委員会委員長などを務める。1991年より、ISOでの「セキュリティ評価基準」国際標準化活動に参画し、「ISO/IEC 19791 Security Assessment of Operational Systems」(2006年5月標準制定)のエディターを務める。2001年に富士通を退職し、現在、独立行政法人情報処理推進機構情報セキュリティ認証室室長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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