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本 はじめての教育効果測定 教育研修の質を高めるために

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本-はじめての教育効果測定 教育研修の質を高めるために
著者: 堤宇一 (編著)
青山征彦 (著)
久保田享 (著)
定価 ¥3,672(税込)
BOOKFANポイント: 170 pt
or
Tポイント: 102 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)
出版社名 日科技連出版社
発行年月 2007年 06月
ISBNコード 9784817192158
版型 --
ページ数 239P
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目次

第1章 産業人教育の考え方の変化―目的と成果が問われる人材育成部門/第2章 教育効果測定を構成する考え方と技術/第3章 教育研修における学習/第4章 教育効果測定調査の全体ステップ―教育効果測定の全体像/第5章 教育研修のつくり込みと効果測定の実施Part1―問題の明確化と現状分析の詳細/第6章 教育研修のつくり込みと効果測定の実施Part2―教育研修プログラムと効果測定の実施「ステップ2、3」の詳細/第7章 教育研修のつくり込みと効果測定の実施Part3―効果測定にもとづくプログラムの評価と改善の詳細/第8章 教育効果測定導入の課題と解決のヒント

著者情報

久保田 享
1963年生まれ。現在、NPO人材育成マネジメント研究会理事。1987年大学卒業後、某大手輸送機器メーカーに入社、TQC推進室に配属される。異動により、1994年からは車載システムの設計・評価に携わるが、1996年には人事部へ異動、教育と採用を担当することとなる。教育では、従来の階層別教育を、マネジメントスキルを評価する研修から自立を促すキャリア研修にリニューアル。採用では、大卒・院卒の技術職の採用を統括する。2000年にTQM推進室SQCグループへ異動となり、品質管理および問題解決の推進に携わる。その他財団法人日本科学技術連盟実験計画法コース運営委員、NPOキャリアデザインフォーラム事業支援スタッフ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
堤 宇一
1959年生まれ。現在、株式会社日立総合経営研修所QCマネジャー、人材育成マネジメント研究会代表。「教育効果測定」を専門テーマとして、2000年より研究を開始。現在、教育効果測定に関するコンサルタントおよびリサーチャーとして国内外の雑誌、学会などで研究発表を行なっている。また、教育効果測定での米国の第一人者であるJack Phillips氏が主催するROI Network(現在ASTD ROI Networkに名称改名)にて、アドバイザリーコミッティボードを2001年1月より2004年12月まで2期(4年)勤める。実施した教育効果測定プロジェクト数は30プロジェクトを越える。その中の一つ、株式会社豊田自動織機で2002年に行なった「SQC問題解決コースの教育効果測定プロジェクト」は、アジア初の事例としてIn Action:Implementing Training Scorecards(ASTD)に掲載された。2006年にはNPO人材育成マネジメント研究会を設立し、現在代表を勤めている
青山 征彦
1970年生まれ。駿河台大学現代文化学部准教授、法政大学文学部非常勤講師、目白大学人間社会学部非常勤講師、メディア教育開発センター共同研究者、NPO人材育成マネジメント研究会理事。1993年筑波大学人間学類を卒業、同年筑波大学大学院博士課程心理学研究科。1998年単位取得満期退学。1998年筑波大学文部技官(準研究員)、2001年駿河台大学現代文化学部講師を経て、現在駿河台大学現代文化学部准教授を勤める。所属学会日本心理学会、日本教育心理学会(常任編集委員)、日本認知科学会(運営委員および編集委員)、日本読書学会

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