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本 事典・イギリスの橋 英文学の背景としての橋と文化

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本-事典・イギリスの橋 英文学の背景としての橋と文化
著者: 三谷康之 (著)
定価 ¥7,128(税込)
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出版社名 日外アソシエーツ
発行年月 2004年 11月
ISBNコード 9784816918773
版型 --
ページ数 269P
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三谷康之 OFF

内容紹介

礼拝堂橋、戦橋、屋根つき橋…「橋」が登場する英文学作品の原文・翻訳を交え、「橋」にまつわる文化史を解説。
写真・図版200点を掲載。
イギリス特有の風俗習慣・語彙・建築文化も詳しく紹介。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

巨石で架けた「継ぎ石橋」/悪魔も退散の「礼拝堂橋」/虹の化石の「荷馬橋」/カタツムリも同じ「家つき橋」/防備は万全の「戦橋」/清流に架かる石の芸術「アーチ橋」/田園の細道つなぐ「歩み橋」/童心の世界への架け橋「(厚)板橋」/アーフタヌーン・ティーも楽しめる「屋根つき橋」/ガリバーが綾取りすれば小人国の「吊橋」か?/橋、橋、そして橋/「橋」か「道」か、それとも「橋道」?/テムズ川に架かる橋の数々/奇妙で愉快な「スタイルつきの橋」/「橋づくり」の起源とその流れ

著者情報

三谷 康之
東洋学園大学現代経営学部教授。1941年生まれ。埼玉大学教養学部イギリス文化課程卒業。成城学園高等学校教諭、東洋女子短期大学英語英文科教授を経て、2002年より現職。1975~76年まで英文学の背景の研究調査のためイギリスおよびヨーロッパにてフィールド・ワーク。1994~95年までケンブリッジ大学客員研究員

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