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本 陽気ぐらしの遺伝子

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本-陽気ぐらしの遺伝子
著者: 村上和雄 (著)
定価 ¥1,512(税込)
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出版社名 天理教道友社
発行年月 2007年 07月
ISBNコード 9784807305209
版型 --
ページ数 304P
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村上和雄 OFF

内容紹介

遺伝子研究の世界的権威として知られる著者が、自らの宗教的バックボーンを明らかにしながら、ES細胞、クローン人間、遺伝子組み換え技術、がん免疫療法、依存症、肥満と飢餓、鳥インフルエンザなど現代の諸問題について、心と遺伝子の最新の研究成果をもとに、縦横に論ずる。
巻末には、チベットの最高指導者ダライ・ラマ法王14世との対談も収載。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 信仰(サイエンスの世界に親神様の働きを見た/いまに及ぶ二代真柱様の親心あふれる薫陶 ほか)/第2章 科学(真の科学は、神の世界という山の頂へ近づく道/科学は“祈りの効果”を証明しつつある ほか)/第3章 遺伝子(遺伝子組み換え技術はモンスターを生む科学か/遺伝子と霊性の世界から見るアルコール依存症 ほか)/第4章 祈り(ようぼくと科学者のはざまで、いま思う/教祖百二十年祭に向かう私の三つ目の心定めとは ほか)/第5章 対談(ダライ・ラマ…一人ひとりの「思いやり」を高め世界平和へ&村上和雄…人間には“利他的遺伝子”があると信じる)

著者情報

村上 和雄
1935年12月26日、奈良県天理市生まれ。1963年、京都大学大学院農学研究科農芸化学専攻、博士課程修了。その後、米国オレゴン医科大学研究員、バンダービルト大学医学部助教授を経て、1978年より筑波大学応用生物化学系教授。高血圧の黒幕である酵素「レニン」の遺伝子解読に成功し、世界的に脚光を浴びる。1996年、日本学士院賞受賞。筑波大学名誉教授、国際科学振興財団バイオ研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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