pagetop

本 長野の「脱ダム」,なぜ?

ほしい!に追加 twitter
本-長野の「脱ダム」,なぜ?
著者: 保屋野初子 (著)
定価 ¥1,080(税込)
BOOKFANポイント: 50 pt
or
Tポイント: 30 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)
出版社名 築地書館
発行年月 2001年 04月
ISBNコード 9784806712237
版型 --
ページ数 112P
平均評価
(まだ評価がありません)
ブクレポ 0件

新刊お知らせ登録一覧へ »

保屋野初子 OFF

内容紹介

田中康夫長野県知事の「脱ダム」宣言以来、世界が注目する公共事業の政策転換の背景を緊急リポート。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

1章 なぜ「脱ダム」なのか/2章 日本はなぜダムを造ってきたのか/3章 コンクリートダム・デメリット/4章 「堤防+ダム」治水の“決壊”/5章 かつて「やわらかな水社会」があった/6章 いまひとたび、“共水社会”をつくる

著者情報

保屋野 初子
1957年長野県上田市生まれ。旧制中学の校風が残る県立上田高校、筑波大卒。フランス留学、出版社勤務を経て、フリーのジャーナリストとして朝日新聞の「アエラムック・学問がわかるシリーズ」創刊以来の編集デスクを勤めるかたわら、「週刊現代」「アエラ」などを中心に取材記事多数。南・北アメリカ、ヨーロッパでの環境問題を取材した海外ルポも多い。法政大学大学院博士課程(政治学専攻)で研究活動も続行中。『田中県政への提言』(川辺書林)では、「県財政」を分担執筆。主著『水道がつぶれかかっている』(築地書館)は、行財政改革の立場から水道事業の全体像を描き、大きな反響を呼んだ

ブクレポ  ( ブクレポについて

この本にはまだブクレポが投稿されていません。
うれしい全品送料無料♪全商品5%ポイント還元!<a href="index.php?module=ecrlist&action=plist&it=BK"target="_parent">▼新刊・予約はコチラ!</a>
ご注意!ラッピング、お届け日の指定は承れません!
出版社共同企画!もれなく100ptプレゼント!
BOOKFANのツイッターをフォローする♪
BOOKFANキャラクター大集合!LINEクリエイターズスタンプ配信中☆
【電子ストア】最高5,000円分ギフト券プレゼント中!お買い物時にご利用ください!
電子書籍をはじめて購入いただく方にもれなく!\39ギフト券プレゼント!
特集一覧へ