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本 プロレス「リングとカネ」 暗黙の掟を破った男たち

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本-プロレス「リングとカネ」 暗黙の掟を破った男たち
著者: 別冊宝島編集部 (編)
定価 ¥473(税込)
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出版社名 宝島社
シリーズ名 宝島SUGOI文庫 Aへ-1-63
発行年月 2008年 11月
ISBNコード 9784796666909
版型 --
ページ数 220P
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別冊宝島編集部 OFF

内容紹介

リングの上で闘いを見せるプロフェッショナルたちの目的は、カネである。
誰が一番強いのか?…それは、ゼニをとれる男である。
裸一貫でリングに立つ男たちの担保は、カネと己の肉体のみ。
野生動物にも似た人間の凌ぎ合いは、ときに黒い世界への扉にも通じていく―。
本書では、プロレス史に残る幾多の事件や騒動を通して、カネを巡るマット界の“もうひとつの真剣勝負”と“リングの外の真実”に焦点を当てる。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 リングとカネ(不相応な年収に負けたドラゴン藤波の“サラリーマン人生”/「ジャパンプロレス」引き抜き騒動に見る藤波辰爾「優柔不断」ルーツの検証/アナリストも厳重監視 株価下落が止まらない「ユークス」の憂鬱/「それだけは一生許さない」天龍源一郎が生涯かけて闘う「カネで動いた男」のレッテル ほか)/第2章 プロレス界“あの”真実(猪木「舌出し失神事件」25年目の真実 「猪木が試合前、私に漏らしたあるひとこと」/プロレス界“ゆく人くる人” 猪木を支えた「側近」たちの「それから」/裏ネタ満載『週刊ファイト』が受けた「抗議」と「取材拒否」全内幕/長州力vsGK金沢克彦「最後の対談本」に書かれなかった「内容修正」をめぐる壮絶攻防! ほか)

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