pagetop

本 ケアに使える画像の見かた X線写真・CT画像・エコー像・MRI

ほしい!に追加 twitter
本-ケアに使える画像の見かた X線写真・CT画像・エコー像・MRI
著者: 久志本成樹 (編著)
定価 ¥2,592(税込)
BOOKFANポイント: 120 pt
or
Tポイント: 72 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)

商品情報

出版社名
照林社
発行年月
2008年 11月
ISBNコード
9784796521833
版型
--
ページ数
159P
平均評価
(まだ評価がありません)
ブクレポ
0件

新刊お知らせ登録一覧へ »

久志本成樹 OFF

内容紹介

画像の「白」と「黒」の見分け方、画像でわかる患者さんの訴え、症状、正常画像と異常画像の違い、疾患の経過と画像の変化、画像データをケアに生かせる!コンテンツ。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 画像を見る前に読む ここだけ知りたいQ&A(ナースが理解しておきたい画像には、どんなものがありますか?/どんな場面の画像が、特に重要になりますか? ほか)/第2章 事例で学ぶ 画像が読めるとケアがこんなに変わってくる(下剤を使ってもなかなか便が出ないとき/左側臥位禁止、ほんとうに正しい? ほか)/第3章 わかっておきたい基本画像―正常と異常画像のここが違う(頭部CT/胸部X線 ほか)/第4章 症例検討でステップアップ 画像を見ながら経過を追ってみよう(イレウス(腸閉塞)/膵炎 ほか)/第5章 ケアに生かして、リスクを防ぐ画像情報の使い方(中心静脈カテーテルの確認/胃管の確認 ほか)

著者情報

久志本 成樹
日本医科大学救急医学講座。日本医科大学付属病院高度救命救急センター。1985年、日本医科大学救急医学教室入局、日本医科大学付属病院救命救急センター勤務。1988年、総合会津中央病院救命救急センター出向。1990年、米国・ミネソタ州Mayo Clinic留学。1992年、山梨県立中央病院救命救急センター出向。1994年、熊本大学国内留学、1996年、日本医科大学付属病院高度救命救急センター復帰。1998年、日本医科大学救急医学講座講師、2007年、同准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
うれしい全品送料無料♪全商品5%ポイント還元!<a href="index.php?module=ecrlist&action=plist&it=BK"target="_parent">▼新刊・予約はコチラ!</a>
ご注意!ラッピング、お届け日の指定は承れません!
大量一括注文窓口はこちら!
出版社共同企画!もれなく100ptプレゼント!
BOOKFANのツイッターをフォローする♪
BOOKFANキャラクター大集合!LINEクリエイターズスタンプ配信中☆
コミック全巻セットはこちら★
年末年始電子ストアギフト券キャンペーン!最高3,000円分ギフト券プレゼント中★
特集一覧へ
ジャンルランキング