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本 脳という劇場 唯脳論・対話篇 新装版

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本-脳という劇場 唯脳論・対話篇 新装版
著者: 養老孟司 (著)
定価 ¥1,944(税込)
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出版社名 青土社
発行年月 2005年 10月
ISBNコード 9784791762088
版型 --
ページ数 374P
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養老孟司 OFF

内容紹介

人が観ている世界は、脳という劇場で演じられる芝居にたとえられる。
舞台装置の延長に芝居があるように、装置としての脳の延長に世界が存在する。
脳のしくみを解くことは世界の謎を解くことだ。
「時間は流れない」「美人亡国論」「人体博物館を作れ」など、問題発言続出のラディカルな対談集。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

退化した第三の眼(中村雄二郎)/身体と言語(吉本隆明)/人間の脳(能)力(米長邦雄)/ヒトの形は合目的的か(高木隆司)/進化の起源(大島清)/唯心論と情報二元論(中村桂子)/免疫学はハードの時代、しかし…(多田富雄)/凹凸の減った顔、流しテレパシーが必要か(荒俣宏)/身体と造形(香山壽夫)/人の見方とヒトの見方(胡桃沢耕史)/言いたい放題シタイ放題(南伸坊)/老化と円熟(丸谷才一)/人間の身体に無駄な部分はあるか?(太田治子)/現在の死をどうとらえるか(菅谷規矩雄)/非在の中枢あるいは複数の自我(古井由吉)/何が脳力を決めるのか(山根一真)

著者情報

養老 孟司
1937年生まれ。解剖学者。北里大学大学院教授、東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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