pagetop

本 Googleが消える日 情報学序説

ほしい!に追加 twitter
本-Googleが消える日 情報学序説
著者: 小山雄二 (著)
定価 ¥1,512(税込)
BOOKFANポイント: 70 pt
or
Tポイント: 42 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)
出版社名 カナリアコミュニケーションズ
発行年月 2008年 05月
ISBNコード 9784778200626
版型 --
ページ数 214P
平均評価
(まだ評価がありません)
ブクレポ 0件

新刊お知らせ登録一覧へ »

小山雄二 OFF

内容紹介

無法地帯と化したインターネットの世界。
信頼を基盤とする情報化社会の構築は可能か。
検索エンジンの巨人Googleと個人情報。
ふたつのキーワードから高度情報化社会の未来図を設計する。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 グーグル的社会とは何か/第2章 個人情報とは何か?/第3章 アップルがつぶれない秘密/第4章 通信と放送が融合する本当の意味/第5章 グーグル的社会の限界とは?/第6章 知の品格を求めて

著者情報

小山 雄二
R&D group代表、(株)R&D communications.代表取締役。財団法人啓明社・専務理事。一級建築士。1949年、神奈川県生まれ。73年、京都大学工学部建築学科卒。78年、京都大学大学院工学研究科修了。その後、同大学大学院建築学教室研究員、松下電工(株)技術顧問を歴任後、81年に都市計画・建築計画を立案する(株)アールアンドデーアソシエイツを設立。代表取締役に就任。88年に(株)地域計画プロデュースセンターを設立し、代表取締役就任。2004年に財団法人啓明社の専務理事に就任する。全国各地の都市計画・開発プロジェクトのプロデュースを担当。97年には、通産省(当時)の支援を受け、大阪市で「地域情報化街づくり事業」を立ち上げる。ICカードを活用した「地域総合情報化支援システム基盤整備事業」を誘致。99年には大阪市と住民団体、商店街振興組合から地域情報センターの運営を受託し、多用途ICカードの運用実験を担当。大阪市の情報化推進方策検討会議のアドヴァイザー、ニューメディア開発協会のシニアベンチャー事業の専門委員に就任する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ブクレポ  ( ブクレポについて

この本にはまだブクレポが投稿されていません。
うれしい全品送料無料♪全商品5%ポイント還元!<a href="index.php?module=ecrlist&action=plist&it=BK"target="_parent">▼新刊・予約はコチラ!</a>
ご注意!ラッピング、お届け日の指定は承れません!
出版社共同企画!もれなく100ptプレゼント!
BOOKFANのツイッターをフォローする♪
BOOKFANキャラクター大集合!LINEクリエイターズスタンプ配信中☆
【電子ストア】最高5,000円分ギフト券プレゼント中!お買い物時にご利用ください!
電子書籍をはじめて購入いただく方にもれなく!\39ギフト券プレゼント!
特集一覧へ