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本 説得と治療:心理療法の共通要因

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本-説得と治療:心理療法の共通要因
著者: ジェロームD.フランク (著)
ジュリアB.フランク (著)
杉原保史 (訳)
定価 ¥5,832(税込)
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出版社名 金剛出版
発行年月 2007年 09月
ISBNコード 9784772409919
版型 --
ページ数 379P
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ジェロームD.フランク OFF
ジュリアB.フランク OFF
杉原保史 OFF

著者情報

ジェローム D.フランク
哲学博士、医学博士。ハーバード大学(アメリカ)とベルリン大学(ドイツ)で心理学の訓練を受けた後、ハーバード大学とニューヨーク病院で医学の訓練を受ける。その後、ジョンズ・ホプキンス医学校とジョンズ・ホプキンス病院の精神科スタッフに加わり、合衆国陸軍医師団で過ごした3年間と合衆国退役軍人局で過ごした3年間を除いて、現在に至るまでそこに所属する。約250本の論文と5冊の書籍の著者ないしは共著者。妻であり精神保健カウンセラーであるエリザベスと共にバルチモアに住んでいる
ジュリア B.フランク
医学博士。社会的研究でハーバード大学から学士号を得た後、エール医科大学で医学の学位を得る。内科でインターン実習を受けた後、精神科で研修を終え、その後,エール医科大学で診断評価についての研究員となる。エール医科大学の精神科医を5年間務めた後、ウエスト・ヘヴン退役軍人医療センターの病棟主任医師となる。これまでに、軽妙でユーモラスな詩、医療と精神医学の歴史に関する論文、アルツハイマー病に冒された若者に向けた本、心的外傷後ストレス障害の薬物療法についての論文、などを出版してきた。夫のマーク・ガーバーとともに、テキサス州のオースティンに住み、テキサス大学の学生精神保健に関わっている。現在、3人の娘を育てるため、アカデミックな経歴からは一時的に退いている
杉原 保史
京都大学カウンセリングセンター教授、京都大学博士(教育学)、臨床心理士。1989年京都大学大学院教育学研究科博士後期課程単位取得退学。大谷大学文学部専任講師、京都大学保健管理センター講師、京都大学カウンセリングセンター講師を経て、2007年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ブクレポ  ( ブクレポについて

ニックネーム: じゅげむ。 投稿日:2011/05/08

心理療法の共通治療要因を議論し…

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