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本 森の生態史 北上山地の景観とその成り立ち

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本-森の生態史 北上山地の景観とその成り立ち
著者: 大住克博 (編)
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商品情報

出版社名
古今書院
発行年月
2005年 11月
ISBNコード
9784772214728
版型
--
ページ数
221P
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大住克博 OFF

目次

第1部 先史時代のできごとが景観の基盤をつくる(北上山地の地形―地史時代の遺産/亜高山帯針葉樹林の成立要因―早池峰山における樹種の分布とその立地 ほか)/第2部 人の攪乱により森林と草地が複合した景観ができる(人為攪乱と二次的植生景観―草原と白樺林/土壌と土地利用―黒色土の由来 ほか)/第3部 人が森林を利用し管理する(ミズナラ林の形成―北上山地の母なる森/山村における森林資源の利用史―森は人に鉄や塩、牛と豊かな食糧を与え、飢饉や恐慌、欠配から救った ほか)/第4部 人の社会の変化が森林を変える(近代における森林使用の変容―ムラと森の関係史/人と森林の関係の衰退―その後の北上山地 ほか)

著者情報

大住 克博
1955年生まれ。独立行政法人森林総合研究所関西支所。関心のある領域は、林学、樹木の生活史、人と森林の関係史
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