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本 制作行為と認識の限界 行為としての自然科学

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本-制作行為と認識の限界 行為としての自然科学
著者: ペーター・ヤニッヒ (著)
河本英夫 (訳)
直江清隆 (訳)
定価 ¥3,240(税込)
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出版社名 国文社
発行年月 2004年 05月
ISBNコード 9784772005050
版型 --
ページ数 256P
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内容紹介

自然科学認識の限界を探る。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

1 自然認識は自然対象か―構成主義プログラムの提示(自然認識を自然認識の対象として発見する/自然科学を文化主義的に理解する/自然認識の限界 ほか)/2 諸科学の自然認識(形態と大きさ―幾何学はなにについての科学か/世界についての知識―現代物理学の綜合的アプリオリとしての行為目的/文化的行為としての化学―文化史から見た化学の自己理解にむけて ほか)/3 構成と経験―道具的自然認識の方法について(観察と行為/操作主義と経験性/自然科学における技術と技術における自然科学 ほか)

著者情報

ペーター・ヤニッヒ
1942年生まれ。コンスタンツ大学を経て、1980年よりマールブルク大学教授。エアランゲン学派を代表する一人
河本 英夫
1953年生まれ。1982年東京大学大学院理学系研究科科学史科学基礎論専門課程博士課程終了。現在、東洋大学教授
直江 清隆
1960年生まれ。1991年東京大学大学院理学系研究科科学史科学基礎論専門課程博士課程単位取得退学。現在、山形大学助教授

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