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本 現代日本経済論 市民社会と企業社会の間

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本-現代日本経済論 市民社会と企業社会の間
著者: 松葉正文 (著)
定価 ¥2,592(税込)
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出版社名 晃洋書房
発行年月 2006年 04月
ISBNコード 9784771017269
版型 --
ページ数 229P
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松葉正文 OFF

目次

第1部 理論的枠組の検討(市民社会と企業社会/市民社会と資本主義的市場経済/現代世界経済と大企業体制の二類型/グローバリゼーションと左翼民主主義 ほか)/第2部 現代日本経済分析(近年の貿易と資本輸出の展開/法人資本主義と日本的経営/バブル経済の崩壊と不良債権問題/公債発行の増大と財政危機の激化 ほか)

著者情報

松葉 正文
1948年生まれ。1978年大阪市立大学大学院経営学研究科博士課程単位修得。1980年立命館大学産業社会学部助教授。1989年経済学博士(京都大学)。1991年立命館大学産業社会学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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