pagetop

本 システムとメディアの社会学

ほしい!に追加 twitter
本-システムとメディアの社会学
著者: 松本和良 (編)
定価 ¥2,484(税込)
BOOKFANポイント: 115 pt
or
Tポイント: 69 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)

商品情報

出版社名
恒星社厚生閣
発行年月
2003年 03月
ISBNコード
9784769909835
版型
--
ページ数
184,4P
平均評価
(まだ評価がありません)
ブクレポ
0件

新刊お知らせ登録一覧へ »

松本和良 OFF

内容紹介

本書の目的は、社会システムとその相互交換過程から導かれるメディアの特徴や問題点を明らかにしようとしたところにある。
その特徴は、第一にパーソンズの一般化されたシンボリック・メディア論をさまざまな角度から考察した点、第二にパーソンズ以降の理論社会学者たちのシステムとメディアをめぐる諸問題を論究している点にある。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 行為システムとシンボリック・メディア/第2章 パーソンズ理論における貨幣と言語―シンボリック・メディア理論の再検討/第3章 ルーマンのメディア論/第4章 象徴権力論―ブルデューとフーコーの権力論の比較/第5章 ハーバーマスにおける生活世界と言語/第6章 シンボリック・メディア理論とWell‐Being(善き生)

著者情報

松本 和良
1928年宮城県生まれ。東北大学大学院博士課程単位取得。教育学博士。現職、創価大学大学院教授。専攻は社会学

ブクレポ  ( ブクレポについて

この本にはまだブクレポが投稿されていません。
うれしい全品送料無料♪全商品5%ポイント還元!<a href="index.php?module=ecrlist&action=plist&it=BK"target="_parent">▼新刊・予約はコチラ!</a>
ご注意!ラッピング、お届け日の指定は承れません!
大量一括注文窓口はこちら!
出版社共同企画!もれなく100ptプレゼント!
BOOKFANのツイッターをフォローする♪
BOOKFANキャラクター大集合!LINEクリエイターズスタンプ配信中☆
特集一覧へ
ジャンルランキング

人文・社会のランキング

病気がみえる vol.11

医療情報科学研究所(編集)


第1種電気工事士筆記試験すい~っと合格 ぜんぶ絵で見て覚える 2017年版

安永頼弘(共著)


民法がわかった

田中嗣久(著)


ランキング一覧へ