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本 戦後日本の戦車開発史 特車から90式戦車へ

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本-戦後日本の戦車開発史 特車から90式戦車へ
著者: 林磐男 (著)
定価 ¥781(税込)
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出版社名 光人社
シリーズ名 光人社NF文庫
発行年月 2005年 11月
ISBNコード 9784769824725
版型 --
ページ数 291P
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林磐男 OFF

内容紹介

戦車は戦争の道具としてあるのではなく、戦争を抑止するのに必要な装備品である。
敗戦国という社会環境の下で、十余年の空間期間をおいて再出発した戦後日本の戦車開発の苦難の道のりを描く話題作。
戦車の研究・開発・設計における貴重な教訓と知識、ノウハウを米軍供与車から90式戦車に到る汗と涙の発達過程に見る。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

日本戦車小史/アメリカ軍供与車両/供与車両の修理作業/戦後初の国産戦車(SS)/変わり種の泥濘地作業車(SA)/中特車(ST)/競争試作となった装甲車(SU)/ファミリー車(SV、SX)/大改造の自走砲(SY)/STの支援戦車/七三式装甲車(SUB)/七四式戦車(STB)/七五式自走一五五ミリ榴弾砲(155HSP)/九〇式戦車と八九式装甲戦闘車

著者情報

林 磐男
1925年、東京都に生まれる。1951年、東京大学工学部を卒業、三菱重工業株式会社に入社。爾来、戦闘車両の設計・開発一筋に歩む。その間、61式戦車、74式戦車、90式戦車、60式装甲車、73式装甲車、75式自走155ミリ榴弾砲、89式装甲戦闘車、各種装輪装甲車など陸上自衛隊発足後のほとんどの戦闘車両の開発設計に関与する。またその間、防衛大学校および幹部学校の非常勤講師も務める。1983年、同社を退社。現在、フリーランサーとして活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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