pagetop

本 タンクバトル 5

ほしい!に追加 twitter
本-タンクバトル 5
著者: 齋木伸生 (著)
上田信 (画)
定価 ¥2,376(税込)
BOOKFANポイント: 110 pt
or
Tポイント: 66 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)
出版社名 光人社
シリーズ名 タンクバトル 5
発行年月 2009年 12月
ISBNコード 9784769814511
版型 --
ページ数 259P
平均評価
(まだ評価がありません)
ブクレポ 0件

新刊お知らせ登録一覧へ »

齋木伸生 OFF
上田信 OFF

内容紹介

1944年6月6日、Dデイ。
決戦の火蓋が切って落とされた―パンター戦車のエースSS第2機甲師団「ダスライヒ」戦車長エルンスト・バルクマン、ティーガー戦車のエースSS第101重戦車大隊第2中隊長ミハイル・ビットマンたちの必死の攻防戦。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1部 レニングラード包囲の終わり(第五〇二重戦車大隊の落日―一九四三年七月~八月 第三次ラドガ湖戦/ティーガーのエース、オットー・カリウスの大活躍―一九四三年一〇月~一九四四年二月 ネウェル攻防戦 ほか)/第2部 ウクライナの解放(解放された西部ウクライナの工業都市―一九四四年一月五日~一〇日 キロヴォグラードの戦い/ドイツ軍南翼のカタストロフィー―一九四四年一月二五日~二八日 コルスン包囲戦‐ソ連軍の攻勢 ほか)/第3部 ノルマンディーの戦い(独戦車連隊への遅すぎた出撃命令―一九四四年六月六日 ノルマンディー上陸作戦発動/挫折したドイツ軍の反攻第一幕―一九四四年六月七日~一一日 カーン攻防戦 ほか)/第4部 イタリアの戦い(モンテ・カッシノの戦い序章―一九四三年末~一九四四年初旬 膠着するイタリア戦線/うめき声をあげる独の巨獣たち―一九四四年二月一六日~二八日 アンツィオ近郊の戦い ほか)

著者情報

齋木 伸生
1960年、東京生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業、同大学院法学研究科修士課程修了、博士課程修了。経済学士、法学修士。小学校時代から戦車などの模型にはまる。長じて戦史や安全保障の問題にも興味を持ち、国際関係論を研究。研究上はソ連軍・フィンランド関係とフィンランドの安全保障政策が専門。軍事・兵器に関しては陸海空に精通。とくにソ連兵器と世界の戦車のエキスパート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ブクレポ  ( ブクレポについて

この本にはまだブクレポが投稿されていません。
うれしい全品送料無料♪全商品5%ポイント還元!<a href="index.php?module=ecrlist&action=plist&it=BK"target="_parent">▼新刊・予約はコチラ!</a>
ご注意!ラッピング、お届け日の指定は承れません!
出版社共同企画!もれなく100ptプレゼント!
BOOKFANのツイッターをフォローする♪
BOOKFANキャラクター大集合!LINEクリエイターズスタンプ配信中☆
【電子ストア】最高5,000円分ギフト券プレゼント中!お買い物時にご利用ください!
電子書籍をはじめて購入いただく方にもれなく!\39ギフト券プレゼント!
特集一覧へ