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本 最終決戦兵器「秋水」設計者の回想 未発表資料により解明する究極のメカニズム

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本-最終決戦兵器「秋水」設計者の回想 未発表資料により解明する究極のメカニズム
著者: 牧野育雄 (著)
定価 ¥2,160(税込)
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出版社名 光人社
発行年月 2006年 02月
ISBNコード 9784769812838
版型 --
ページ数 247P
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牧野育雄 OFF

内容紹介

本土上空を死守せよ―陸海軍、民間企業が一致協力、不眠不休の苛酷な作業により誕生した最強インターセプター。
本土防空の重責を担った局地戦闘機の細部構造を、図面、写真とともに徹底解剖する!現在にも生きる航空技術の結晶。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 秋水の開発から試験飛行まで(秋水導入決断の背景「国力の現状」/ドイツから秘密兵器を導入 ほか)/第2章 ロケット戦闘機のテクノロジー(局地戦闘機「秋水」の概要/機体開発の概要 ほか)/第3章 秋水とその時代。本土防衛・特攻(日本本土への空襲/日本本土の防衛体制 ほか)/第4章 「ロケット歴史」の一断面(二液の「薬液ロケット」/大陸間弾道弾V2 ほか)/第5章 「零戦」と「秋水」(復元された零戦と秋水)

著者情報

牧野 育雄
1926年12月、名古屋市中区に生まれる。1944年1月、愛知県工業学校機械科卒業と同時に、三菱重工業(株)名古屋発動機研究所に入社。研究部研究課に所属、航空ディーゼルエンジン、「秋水」ロケット・エンジンの設計業務に従事。1945年10月、同所休職。1947年2月、名古屋アルミニューム製造所(のちに東海プレス工業(株)と社名変更)入社。1953年、愛知大学短大部法経科卒業後、名古屋大学工学部聴講(金属加工学)。1986年、東海プレス工業(株)常務取締役を退職。1987年、三井工業(株)代表取締役になり現在に至る。陶芸工房「秋水窯」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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