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本 ハニーポット ネットワーク・セキュリティのおとりシステム

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本-ハニーポット ネットワーク・セキュリティのおとりシステム
著者: LanceSpitzner (著)
小池英樹 (訳)
電気通信大学小池研究室セキュリティ研究グ (訳)
定価 ¥8,640(税込)
BOOKFANポイント: 400 pt
or
Tポイント: 240 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)
出版社名 慶応義塾大学出版会
発行年月 2004年 07月
ISBNコード 9784766410860
版型 --
ページ数 442P
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LanceSpitzner OFF
小池英樹 OFF
電気通信大学小池研究室セキュリティ研究グ OFF

内容紹介

ネットワーク・セキュリティに関する世界的プロジェクトの主宰者が書き下ろした最新理論Honeypots。
クラッカーの行動分析にもとづき、Honeypotsというおとりシステムの考え方をわかりやすく解説。
Honeypotsという、ネットワーク・セキュリティ上必要不可欠な新たな概念、理論、技術を説明。
Honeypotsを使った場合のプライバシー保護やおとりシステムの問題、責任・賠償に関する法的な事項についても言及。
さまざまなネットワーク環境において、いかにHoneypotsを使った最善のおとりシステムを構築するかという基礎概念を習得。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

おとり捜査:ハニーポットの魅力/脅威:攻撃者のツール・戦略・動機/ハニーポットの歴史と定義/ハニーポットの価値/ハニーポットの対話レベルによる分類/BackOfficer Friendly/SPECTER/HONEYD/ホームメイドハニーポット/ManTrap/Honeynets/ハニーポットの実装/ハニーポットの保守/全てをまとめる/法的問題/ハニーポットの将来

著者情報

小池 英樹
電気通信大学大学院情報システム学研究科助教授。1986年東京大学工学部舶用機械工学科卒業。1991年東京大学大学院工学系研究科情報工学専攻博士課程修了。工学博士。U.C.Berkeley(1994~1996年、1997年)、University of Sydney(2003年)にて客員研究員。大規模ログの視覚化手法、ユーザビリティの高い認証手法、不正侵入検知、高対話型おとりシステムなどを研究中。現在は、内閣官房情報セキュリティ対策推進室員を併任

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