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本 美術史の基礎概念 近世美術における様式発展の問題

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本-美術史の基礎概念 近世美術における様式発展の問題
著者: ハインリヒ・ヴェルフリン (著)
海津忠雄 (訳)
定価 ¥10,800(税込)
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出版社名 慶応義塾大学出版会
発行年月 2000年 08月
ISBNコード 9784766408164
版型 --
ページ数 429,19P
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ハインリヒ・ヴェルフリン OFF
海津忠雄 OFF

内容紹介

西欧の盛期ルネサンスとバロックの美術を対象に、様式の発展に注目した形式分析=フォーマリズムの方法論の原典。
美術史の深層をなす視覚の発展史。
古典となった名著の完全新訳。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 線的なものと絵画的なもの/第2章 平面と深奥/第3章 閉じられた形式と開かれた形式―構築的と非構築的/第4章 多数性と統一性―多数的統一性と単一的統一性/第5章 明瞭性と不明瞭性―無条件の明瞭性と条件つき明瞭性

著者情報

ハインリヒ・ヴェルフリン
1864年、スイス・ヴィンタートゥールで生まれる。学生時代(1882-86)は哲学専攻。バーゼル(1893-)、ベルリン(1901-)、ミュンヘン(’12-)、チューリヒ(’24-34)の各大学美術史教授。’45年、チューリヒで没。主著に「ルネサンスとバロック」(1888)、「古典美術」(1899)、「美術史の基礎概念」(1915)、「美術史論考」(’40)、没後に、「ブルクハルトとヴェルフリン往復書簡」(’48)などがある

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