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本 アメリカの高校生が読んでいる税金の教科書

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本-アメリカの高校生が読んでいる税金の教科書
著者: 山岡道男 (著)
浅野忠克 (著)
定価 ¥1,836(税込)
BOOKFANポイント: 85 pt
or
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出版社名 アスペクト
発行年月 2010年 04月
ISBNコード 9784757217683
版型 --
ページ数 207P
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内容紹介

私たちが納めた税金は、どのように使われるのか?社会や経済をどのように動かしているのか?確定申告をする人も、しない人も、知っておきたい税金の基本。
パーソナルファイナンスの視点から税金を考える。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 家計の税金学―世界は税金にあふれている(ウィスキー税反乱―アメリカの税金のはじまり/所得税―稼いだお金にかかる税金/資本逃避―税金の安い国に逃げる企業とお金持ち/国債―政府の借金問題を考える)/第2章 政府の税金学―政府が集めたお金はどこに消えるのか?(歳出―日本もアメリカも借金漬け/家計と政府―増税か?歳出削減か?/公共財―「小さな政府」に必要なものとは/経済成長―企業V.S.政府)/第3章 「大きな政府」の時代―企業も家計もみんな政府にお任せ(マクロ経済学―大きいことはいいことだ/政府の失敗―政府も完璧ではない/悲惨指数‐インフレと失業率上昇のダブルパンチ!)/第4章 「小さな政府」の時代―政府が口出ししない方が景気がよくなる(サプライサイド経済学―「小さな政府」に戻りたい/減税―減税するほど税金が増える?の法則/l税金の結論―「小さな政府」か「大きな政府」か/本書のまとめ―これからの日本の税金はどうなる?)

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