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本 保育指針改定と保育実践 子どもの最善の利益を考える

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本-保育指針改定と保育実践 子どもの最善の利益を考える
著者: 杉山隆一 (編著)
長瀬美子 (編著)
大阪保育研究所 (編)
定価 ¥1,296(税込)
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出版社名 明石書店
発行年月 2009年 08月
ISBNコード 9784750330235
版型 --
ページ数 155P
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内容紹介

つくってはみたけれど、保育課程はこれでいいのでしょうか?自己評価と研修の充実は、どのようにするのですか?園長・主任保育士に期待されるリーダーシップとは?小学校との連携は、どんな工夫をすればいいのでしょう?保育士のみなさんのこんな不安やとまどいに、わかりやすく応えたいとつくられたのが本書です。
改定保育指針に順応するのではなく、これまでの保育の実践と研究をふまえ、「子どもの最善の利益を考える保育」をさらに発展させていきます。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

はじめに 改定保育指針実施にとまどいを感じている保育士のみなさんへ/1 乳幼児期の子どもの発達と課題(発達のみちすじを学びその時期にふさわしい援助・働きかけを/年齢別 子どもの発達のみちすじ)/2 豊かな実践のための保育課程づくり(これまでの実践をさらに充実させよりよい保育をめざす/保育課程づくり/保・幼・小の連携―それぞれの独自性を大切にしながら進める/保育士の専門性に支えられた子育て支援を/保育の質を高める自己評価のしかたと施設長の役割)/3 保育指針改定の背景と問題点(なぜ改定されたか―その背景と問題点を探る)/4 保育指針への理解をより深めるために(幼稚園教育要領―幼児教育は改訂でどう変わるのか/どう変わったか―改訂学習指導要領の特徴と問題)

著者情報

杉山 隆一
1947年生まれ。大阪保育研究所主任研究員。保育行政・保育の市場化と公的責任について研究を続けている
長瀬 美子
1963年生まれ。大阪大谷大学教育福祉学部教授。幼児教育学、なかでも遊びと人間関係の発達を主たる関心・研究領域としている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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