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本 チリンのすず

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本-チリンのすず
著者: やなせたかし (著)
定価 ¥950(税込)
BOOKFANポイント: 44 pt
or
Tポイント: 26 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)
出版社名 フレーベル館
シリーズ名 フレーベルのえほん 27
発行年月 1978年 10月
ISBNコード 9784577003275
版型 --
ページ数 31P
平均評価
(5)
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ブクレポ 5件

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やなせたかし OFF

ブクレポ  ( ブクレポについて

ニックネーム: Tucker 投稿日:2014/01/18

チリンの鈴で思い出す

「アンパンマン」の作者、やなせ・たかし氏による絵本。
同氏の「わたしが正義について語るなら」(ポプラ新書)の中で、本書の事が語られて(ほぼネタバレだが)いたので、気になり、実際に読んでみたくなった。

主人公は子羊のチリン。
母親と平和に暮らしていたが、ある夜、牧場が狼のウォーに襲われ、チリン以外は全員、… >>続きを読む

ニックネーム: ふたん 投稿日:2012/04/18

復讐劇の後に見たものは・・・

ニックネーム: hi2515 投稿日:2012/03/16

復讐の恐さ

ニックネーム: Aoki 投稿日:2012/02/29

実社会の厳しさをしっかりと受け止めて...。

著者である、やなせたかしさんご自身も「子どもの絵本としては相当インパクトの強いお話です。僕としては、子どもが現実の社会に出て行った時に出会う厳しさを思う時、こんな絵本も読んだ方がいいのではないかと思ったのです。甘さがなく、僕の作品の中では大変珍しいものです。」と書かれているくらいに、子どもにも,大人… >>続きを読む

ニックネーム: ランピアン 投稿日:2012/01/07

交わらぬ二つの「世界」

昨年のテレビ界を席巻したドラマ『家政婦のミタ』。確かに面白かった。だがよく考えればこのドラマ、危機に瀕した共同体(町、村、家族等々)を外部からやってきた「異人」が救うという、かなり古典的な物語なのである。従って、脚本家がラストで主人公を自らが救った家族のもとから立去らせたのは正解だった。このパターン… >>続きを読む
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