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本 中高一貫校卒の東大生60人が教える中学生の勉強法 最小の努力で成績が急上昇!

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本-中高一貫校卒の東大生60人が教える中学生の勉強法 最小の努力で成績が急上昇!
著者: 東京大学学習効率研究会 (編著)
定価 ¥956(税込)
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商品情報

出版社名
二見書房
シリーズ名
サラ・ブックス
発行年月
2010年 03月
ISBNコード
9784576100272
版型
--
ページ数
286P
平均評価
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東京大学学習効率研究会 OFF

内容紹介

東大合格者の多い中高一貫校では「質+量」をめざすスピード授業が当たり前とされ、高校2年までに全課程を終え、3年の1年間を大学受験向けの実戦的な演習にしぼる方式がとられています。
ここに成績を伸ばす勉強のしかたのヒントが凝縮されています。
大学合格という大きな目標から逆算して計画を立てる、短時間での要領のいいやりかたにこだわる、学年ワクを超えて挑戦する、良質な問題をたくさん解く―こうした方式の「いいとこどり」をして、可能なものをかたっぱしからマネしていけばいいのです。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

序章 中高一貫校の「高学力達成」には理由がある(検証!中高一貫校の勉強法は、どこが違うのか?)/第1章 英語は基礎文法を終えたらすぐ実戦演習をこなせ(「授業+教科書+問題量」の組み合わせが成功を約束する/教科書の文章を「音読+筆記」で覚えるのが最初のステップ ほか)/第2章 数学では計算力と豊富な演習量が得点力を高める(数学の土台を固めるには「正確で速い計算力」をみがけ!/中級問題の量をこなして解法パターンを覚えてしまえ! ほか)/第3章 国語は「知識+読解力」を中軸に総合力をみがこう(国語力を「全教科を底支えする最強パワー」に育てよう/テストの設問形式に習熟して得点力を伸ばそう)/第4章 社会・理科は「考える+覚える」で得意分野を伸ばそう(社会は「用語+視覚」を複合させて得点力をみがけ!/理科は4領域ごとに攻略のしかたを変えてみよう!)

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