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本 抗がん剤は転移促進剤 これからのがん治療

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本-抗がん剤は転移促進剤 これからのがん治療
著者: 臼田篤伸 (著)
定価 ¥1,439(税込)
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出版社名 農山漁村文化協会
シリーズ名 健康双書
発行年月 2005年 09月
ISBNコード 9784540042829
版型 --
ページ数 245P
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臼田篤伸 OFF

目次

第1章 抗がん剤イレッサの悲劇/第2章 副作用に身を任せる抗がん剤治療/第3章 がんの転移はどう説明されているか/第4章 がん発症の解明が転移の真相を明らかにする/第5章 がん細胞が転移しやすい体内環境がある/第6章 ほとんどの抗がん剤は「転移促進剤」である/第7章 これからのがん治療―体の内なる力を信じて/第8章 予防法と治療法は共通/第9章 代替医療のすすめ―読者を勇気付けるメッセージ

著者情報

臼田 篤伸
1945年長野県佐久市に生まれる。1973年東京医科歯科大学歯学部大学院修了。歯学博士。がんの細胞培養学専攻。東京厚生年金病院歯科部長を経て1976年川口市にて歯科医院開業。歯科医業のかたわら、風邪、がん、古代史の研究を行なうと共に精力的に著作に取り組む。1998年日本プライマリ・ケア学会誌に『風邪症候群における咀嚼と嚥下の役割』を発表。時間医学的に風邪の発症メカニズムを解明し、「ぬれマスク法」と「予防嚥下法」の理論を世界で初めて確立した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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