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本 人口減少と日本経済 労働・年金・医療制度のゆくえ

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本-人口減少と日本経済 労働・年金・医療制度のゆくえ
著者: 津谷典子 (編)
樋口美雄 (編)
定価 ¥3,024(税込)
BOOKFANポイント: 140 pt
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出版社名 日本経済新聞出版社
発行年月 2009年 11月
ISBNコード 9784532353926
版型 --
ページ数 345P
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内容紹介

かつて経験したことのないスピードで少子化・超高齢化・シングル化が進む日本の経済と社会はこれからどうなるのか。
人口問題の専門家と経済学界の第一人者が一堂に会し、労働力や年金・医療問題を中心に議論する注目の書。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1部 人口減少の背景と将来展望(なぜわが国の人口は減少するのか―女性・少子化・未婚化/わが国の人口のゆくえ―人口減少と高齢化の将来展望/第1部「人口減少の背景と将来展望」へのコメント)/第2部 社会保障制度の課題と展望(公的年金の制度設計と運営管理/持続可能な医療・介護保険制度の構築/第2部「社会保障制度の課題と展望」へのコメント)/第3部 労働市場とマクロ経済への影響(人口減少の政治経済学/技術進歩と人口成長:出生率は低すぎるか?/人口減少社会の鍵を握る技術進歩と「人財」)/総括と展望

著者情報

樋口 美雄
1952年生まれ。慶應義塾大学大学院商学研究科博士課程修了、商学博士。スタンフォード大学客員研究員、国民生活金融公庫総合研究所長などを歴任。現在、慶應義塾大学商学部教授。日本学術会議会員。主著:『日本経済と就業行動』(東洋経済新報社、1991、日経・経済図書文化賞受賞)、『雇用と失業の経済学』(日本経済新聞社、2001、エコノミスト賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
津谷 典子
1986年シカゴ大学大学院社会学研究科博士課程修了、Ph.D.。米国東西センター人口研究所リサーチフェロー、日本大学経済学部助教授、カリフォルニア工科大学客員教授などを経て、慶應義塾大学経済学部教授。日本学術会議会員

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